30代から始める真っ赤

30代から始める真っ赤

真っ赤に一目ぼれ

こんばんは
全国で開催される本人不在のハピバ
いつもの3人で翔くんハピバをして来ました
             楽しかった♪

同じ翔担ってだけで
ただ飲んで喋ってDVDを観るだけなんだけど
楽しいよね
お腹が痛くなるほど笑った
飾り付け

いろんな翔くんがいる

部屋が真っ赤
まだ公式にお知らせは無いけど
クリアアサヒで乾杯

じゃんけんで勝って温泉の翔くんをGET

翔くんのハピバのブログを読むのも
楽しいよね
飾り付けとか次回の参考になるし
今年のハピバの様子を翔くん
見てくれるかな
櫻井翔ファンが楽しんでるのを
翔くんも見て楽しんでくれたら
嬉しいね
今100均にいろんな風船があるのね〜
嵐会に便利だね
次は2月に
ではまた

真っ赤は卑怯すぎる!!

櫻葉❤

ご理解ある方のみおすすみください☆

2018年1月26日アップ済みでしたが

再アップです

*途中から限定でっす☆

**************************************************:

Side S

キッチンで楽しそうに用意している

雅紀の後ろに近づいて、

「美味そう、、、」

その細い腰に後ろから腕を絡めて

首筋に唇を当てた。

「あーー!!だめ!!だめだめ!!!さわるな!!!」

すると

途端に大きな声を出して拒否される。

「なんだよ~」

「だめ!!去年もちゃんと食べらんなかったんだからな。

今年はだめ!!ちゃんとお祝いするの!!」

俺のヨコシマな想いは

どうも雅紀にはバレてるらしい。

「お帰りのちゅーくらいいいだろ?ね?」

すると

雅紀はくるりとこちらを振り向いて。

タコのように唇をすぼめながら

振り向きざまにちゅっと唇が重なる。

「はい。お帰り!どいて!!」

そうしてそのまんま

俺を置いてけぼりにして

大きな皿を抱えてリビングへ行ってしまう。

物足りなさを感じつつも、

ドダドダしながらなんだか楽しそうな雅紀の背中は

俺を癒してくれる。

「手伝うよ」

「いいから。それよりこっち来て座って」

リビングでグラスを並べる雅紀を眺めて、、、

めちゃくちゃ幸せだな、、、なんて思う。

年齢を重ねることに

たいした意味はないと思っていたけど。

自分が生まれた日をこんな風に

楽しそうにしてくれてる愛しい人が見れるなら、

ケーキもシャンパンも悪くない。

自分も自然と笑みがこぼれた。

相変わらずイ ヤらしくリボンを揺らす

恋人の後を追って

そのままソファの前のラグに座ると、

ニコニコした雅紀が

キラキラした液体の入ったグラスを差し出した。

「はい」

「ありがと」

「ふふふ」

「お前が楽しそう ww」

「そりゃ楽しいでしょ。しょうちゃんの誕生日だよ?

年に一度だよ?」

「ww 嬉しいよ」

「でしょ? ww 電気消すよ?」

ろうそくに火をともして

ハッピーバースディの歌を歌ってくれる雅紀。

赤く妖々しく揺れるろうそくの炎に照らされる雅紀に

釘付けになる。

あ~、、、エ ロいなぁ、、、

なんでこうもエ ロいの、、、?

、、、やっぱもうだめ、、、

いろいろゴメンナサイ、、、

我慢できそうもない。

「おめでとー!!!ーーっわわわ!!!」

火を消すと同時に雅紀を押し倒した。

真っ赤 志望校が母校になる。

ランチはフードコート。
またラーメンが食べたくなって今日は京都のラーメン。

背脂醤油。全部のせ。

スープが濃厚。

妻は真っ赤な辛みそラーメン🍜

この後このエプロンにスープが飛び跳ねて凄いことに。子供みたいな妻だ😅


真っ赤 関連ツイート

太っていた時は股ずれが痛すぎてキツかった!太もも真っ赤っかになるし、ツラたんだった。
股ずれなったって人に言うのは自分デブですって言うようなもんだから言えなかった
でも体を絞ってからは股ズレになる事がなくなった!これだけでも筋トレをやってよかったw
「…ばか」
ただの仲のいい友達。そういう関係だった。それなのに冗談で俺らカップルに見えてたりして、と軽々しく言ったのが悪かったのかもしれない。君の顔は真っ赤で、夕陽のせいなんかじゃなくて。不覚にもかわいいなんて思ってしまったんだ。 #妄想 #お題
ゆうり:昨日彼氏がじっと私の顔を見ながら「目の上にゴミついてる」と言ってきたの。私が指で触りながら「取れた?」ときくと「全然取れてない、取ってやるから目閉じて」と言ったので目を閉じたらキスしてきて …突然のことに顔が真っ赤になっちゃった
楠:ちなみにここまで?
ゆうり:妄想
離婚に賛成してるって思ってる事を伝えたら糞父にいきなりぶん殴られて「離婚に反対するのが子供だろ!お前は鬼か!?鬼なのか?!」って言われたけど小学生の頃の自分から見た糞父は真っ赤な顔してて赤鬼みたいだった

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