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それはただの全通さ
戦ステ#3『イケメン戦国 THE STAGE ~織田信長編~』幸福ルート千秋楽日の夜中1:10。
まず初見の感想を残したいと思ってWordを開いたはいいが眠い。髪乾かしてなくて寒い。でも明日に延ばしたくない。ということでなんとか書き始める。
今日は初参戦にして幸福ルートの千秋楽だった。つまり広大くんを見るのは最初で最後だった。運動神経の良さを感じさせる若さあふれる秀吉さんを見せてくれた。ちょっと睦さんと演技がかぶってるところがあって笑った。一回しか見れなかったのは惜しい。
さて、今回はどのように書こうか。でももう眠いし頭が止まってる感があるので、もう思いつくままに書く。さらに内容が薄い気がするぞ。でももういい。眠い。
※くそ長いです。
Twitterにも書いた、全体的なことから。
まず、全体的にいろんな部分で洗練されて、すっきりしてた。特に前半、展開をいくつか端折ってはいたが人の立ち位置や動線、流れがスムーズになっていて、とても見やすかった。そこに照明や音響、舞台装置の技術的な幅が広がったことによって表現が豊かで分かりやすくなっており、心地良く見ることができた。
シアター1010は何度か来たことがあり、ここで戦ステがどのように完成されるのか楽しみだった。結果、きれいなビジュアルで工夫された舞台装置、それを使った演出、照明とのコラボレーションがとても鮮やかで、魅了された。
まだまだ書きたいけど、眠さmaxなのでいったんこの辺で。
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起きた。まだ寝てたいけど後にすると時間がないので書こうかな。
何を書こうとしていたか…(毎回言ってる
たぶん皆も言ってると思うけど、舞台装置がきれいで、動く仕様になってて、その使い方も胸高鳴るものだった。手作り感出てなくてよかったという安心感もありつつ←
このデザインのおかげで、健さんをはじめ武将たちの立ち姿が全体絵としてすごくきれいで格好良かった。健さんも部屋着(?)をうまく使った立ち方をしていて、迫力を備えつつ色気があって、もう惚れた。もともと惚れてるけどもう惚れた。
あと剣舞衆の皆さんはこの階段デザインの中で戦うから、一段上から落ちたり階段にぶつかったりという荒技をやっていて、痛いだろうな~とハラハラしながら見てた。技術も更に上がってた気がする。本当に彼らはすごい。アクションが好きじゃないとできないよね。
あと照明が細やかに、きれいで丁寧になってた。複数の光の射し方や色の使い方の工夫が前よりもよく分かって、都度見惚れてた。やっぱり照明がきれいだと舞台が全然違うよね。
舞台装置も含め、美術的・技術的レベルが今回の信長編で上がってるのは嬉しい。照明は特に、私の中では意外と大事な要素だから。
今の時点であと何を書こうかな。
取材記事にも書かれている通り、2時間に収めようとしているので展開が早い。ラブシーンも少し巻いている感があって、もう少し尺とってほしいのに、ともどかしくなる。
という中途半端なところで仕事してたら時間切れ。全然書けてないけど千秋楽に向かいます。
健さんのブロマイド出ろおおおおおお!!!!!!(念)
———–
さ、あっという間に12日になっちゃったわよ。時間ができたので書く。
あっ、ブロマイドはね、色紙2/5自引き、ブロマイド2/20自引きだったかな。サイン入りほしかった…誰か…←
戦ステが終わって数日感、一生懸命感想をまとめようとしていたけど、いろいろ書きたいことがあってまとまってない。あと4時間くらい時間あるけど書けるかな?←
さて、本当に何を書こうか。。。
舞台装置と照明については言ったよね。
BGM、今回は『あなたに恋して』も使われてた。今まで使ってなかったのにここで使うというところで、織田信長編への気合いをさらに感じた。
他は今までのものに加えて『きっと感じてた』のアレンジを入れてた。ゲーム内で『あなたに恋して』のアレンジを使うように、舞台でもそのようなアレンジを入れていて、ゲームでの感覚がそこで感じられた。個人的にはゲーム内のピアノ音楽はとても好きで、のぶのぶ本編で使われてるシーンも好きなので、そのドキドキが蘇ったようだった。
素敵な演出をしてくれてありがとうございました。
次にOP。私がすごく気に入ったというか感動したのは、OPが今まで以上にしっかり意味を持った、ストーリーへの導入にふわさしいものになっていたことだ。信長様と光秀が戦うシーンがあったりとか、光秀対織田軍の図があったりとか、それがあったことでストーリーの期待感が高まった。
曲も舞台用に少しノリのいい感じにアレンジされていた気がする。たぶん。そのおかげでダンスをすごくノリよく見ることができたし(拍手すべきでしたすみません泣泣)、前回ほど振りが激しくなかったので、皆のダンスが揃ってきれいに見えた。それが良かったと思う。
DVD、正面から全体像写してくれてるといいなぁ。正面に向けて構成してるから正面から撮るのが一番きれいだよ。
ここで幸村編の時みたいに、キャストさんひとりひとりについて書きたいと思う。
またパンフに載っている順にしたいけど、座長とヒロインは書きたいことが多いので最後にしますよ。笑
人によって書いてる長さ違うけど、長い=好きということではないからね。理解してね。
橘龍丸さん/上杉謙信役
まずは、たつくんが軍神として戦ステに帰ってきてくれて嬉しい!ニコ生でも読んでいただいたけど、キャラをちゃんと愛して熟考してくれているのが伝わるので、イケ戦ファンとしては嬉しい。前回と違って出番が多いようなので、どう出てくるか楽しみだった。
結果今回の軍神は、私にとっては少し意外な展開を見せていた。ゲームの中で表現されている軍神と違うというより、ゲームの中に出てきていない軍神を見たような気持ちだった。ご本人もツイッターで仰っていたけど、それがこの意外感の答えだろうと思う。
といっても私は信長様推しのくせして本編2回ずつくらいしか読んでない。のでそもそも分岐後どんな話だったか露ほどしか覚えていない。だからまぁ、細かく考察ができないので、もどかしいけどたつくんのツイートで腑に落ちさせることにする。でもいずれにせよ、演じるたつくんが謙信への愛を持って総結論を出したのだからそれで
いのだ。
殺陣はもう、皆言ってるけどすごくよかった。持ち前の殺陣力を存分に発揮してくれたと思うし、大勢対謙信の図もあって満足。アドレナリン出た←
今回信長様対謙信の一騎打ちがあることで、軍神も斬られてしまう。のぶのぶと同様、私の中で軍神も絶対強者で負けを知らないポジションにいたから、斬られて心が痛いというか、残念というか、そんな心地だった。でもそれは舞台ならではのドラマで、舞台だからできる展開でもある。関係ないけど、ふたりの一騎打ちで元就編のラストのようなドラマがあったらいいなぁとか考えた。それこそ本当に泥臭い、血なまぐさい、感動のあるドラマになるだろうな。
今回は姫に対してのデレはほぼなかったので、ぜひ謙信編でもっと幅のあるたつくんの謙信を見たいです。
お疲れ様でした。次回もよろしくお願いします!
橋本全一さん/明智光秀役
全ちゃんは前回に引き続き、安定の光秀でした。元就編ほどではなくとも、今回も活躍してくれて嬉しかった。は行とた行?に気を付けているのは前回同様、可愛かった。笑
全ちゃん光秀は動きが大きいので、銃の殺陣でもすばやさとダイナミックさがある。ゲームではほぼ戦っていない光秀をあそこまで立体的にしてくれて、すごいと思う。
あとの感想は前回のブログに集約します←
お疲れ様でした。次回もよろしくお願いします!
横山真史さん/武田信玄役
情報解禁でまさか横さんが現れてびっくり。笑 去年の健さんBDイベントに行っていたので、近所のお兄さんテレビ出てる!!って感じの驚きだったw 前回から引き続きの原ちゃんといい今回の横さんといい、健さんを支えてくれる近い人たちがいるのは心強いだろうな~と傍から思ってた。
横さんの高いタッパーとロートーンボイスは前回の堪大くんとはまた違って迫力のある信玄様だった。堪大くんは彼で信玄様に近くて、横さんは彼で別の部分で信玄様に近くて、確かにどっちも信玄様だなと思って面白かった。
体が大きいからとにかく迫力があった。大太刀も大きいんだろうけど小さく見えた。姫との絡みは少なかったけど、謙信と共に戦うシーンが増えて、謙信との関係も舞台で見れてよかった。今までゲームでふたりの絡みはよく見ていたけど、今回謙信が少し変わったところがあったこともあり新鮮な気持ちで見れた。姫との絡みがもっと見たかったなぁ。次回か、どこかで出してほしいなぁ。
お疲れ様でした。次回もよろしくお願いします!
荒一陽さん/真田幸村役
私はイケミュを見ていたのであらしゃんの存在は知っていたし、ルイのイメージが強くて、きれいな顔のイメージだった。もちろん顔はきれいなんだけど(笑)、今回全く違う幸村という役を見せてくれたことによって、彼の印象が大きく変わった。熱血でまっすぐで純粋な幸村を力いっぱい演じてくれて、今回私の中で一番株が上がったと思う。
横さんとあらしゃんの並びは、私の中での信玄様と幸村の並びに近くて、ペアとしてのふたりの関係性がとてもよかったと思う。佐助はもちろん義元とも絡みがあって、幸村の戦いや国に対する思い、考えが表現されていて、何気にいろんな面を出した役だったのではないかと思う。それぞれの関係性をよく表現してくれた。
幸村編は終わってしまったので、もし信玄編があれば、このふたりの演じる信玄様と幸村の芝居をもっと見たいと思う。もっと期待して見れるんじゃないかなと思う。
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
天野眞隆さん/石田三成役
ナオピーは安定の三成。笑 気のせいかわからないけど今までよりも秀吉さんのそばにいることが多くなった気がして、ふたりでいるときの三成くんの表現がとてもしっくりきてよかったと思った。
小さいことかもしれないけど、前回より滑舌が良くなって台詞が聴きやすくなってたのがとても印象に残った。頑張って練習したのかなというのを感じた。ダンスがなんだとかいろいろ言われているけど、動きは悪くないしきれいだと思う。
今回はボケも入れてあって面白かった。ボケ方が三成くんらしくてもう好きだし、健さんが入れたのこれか、と笑わずにはいられなかったw 千秋楽、痛そうだったな…www
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
杉山真宏さん/徳川家康役
私は戦ステメンバーの中ではまひが一番キャラに寄せてくれていると思う。もともと近いものもあると思うけど、ファンはどっちかっていうとゲームに近づけてくれた方が嬉しいので、今後もそのままの家康でやっていってほしい。幅を広げるというのはオリジナルを出すことではなく、原作では見えないキャラの深さを引き出してくれることだと私は思っている。
アクロバットはこれまで同様お見事。短剣での殺陣ってやりにくいんだろうと思うけど、小回りと素早さで見応えある殺陣を作ってくれている。戦いの最中「弱すぎるんじゃないの!」と叫ぶ台詞が好きすぎる。あれこそ戦う家康を表現してくれてるなと私は思ってる。
あと今回、冒頭の「悪い冗談はよしてください。ご無事で何よりです」的な台詞が、その言い回しがめちゃくちゃ好き。のぶのぶに対する時の優しい、心開いた家康はこういう言い方をするだろうなと思わせてくれて、もう大好き。すごくいいよ真宏(誰
言ったけど、私はこんな風に家康を忠実に、より深く演じてくれるのが好きです。この感じでこれからも演じていってほしいです。
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
星元裕月さん/森蘭丸役
蘭丸は今回のキーパーソンと言ってもいいだろう。ゆづくんのブログを毎日読んでいたけど、彼は蘭丸をとても愛してくれて、よく考えて演じてくれた。それが一番嬉しかった。
今回の蘭丸はシビアな環境下にあって、アイドル部分を出すことはほぼなかった。ただ見た目が可愛すぎるので、桃を喜ぶだけでもそのあざとさは十分だった。もし機会があれば、あざとい演技も見てみたい。その方がもっと蘭丸も立体的になるよねきっと。すごくドラマになりそう。
ご本人もブログで何度か仰っていたけど、蘭丸は気持ちが大変な役だったと思う。その心を全身で、全心で演じてくれて、遠くから見ててもその苦しさが、顕如たんに対する思いとのぶのぶに対する忠誠心がよくよく伝わってきた。見てて切なかっ
。心持ちがはっきりしているキャラが多い中で、今回のような役は今までイケメン戦国にはなかったと思う。それもあってこの戦ステでは新しい風が吹いたように思う。
Vitaはやらない予定なので、舞台で森蘭丸編をやることがもしあればとても楽しみ。その時はまたゆづくんにやってもらいたいな。いろいろ引き出せるキャラだと思う。
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
竹石悟朗さん/今川義元役
悟朗さんは去年ボクラ団義の舞台を観に行っていたので知っていた。あらしゃんといい横さんといい、今回は知ってる人たちが集まった感じだったな。笑
悟朗さんはセクシーなイメージがなかったので(笑)義元をどう演じるんだろうと思って見ていたけど、周りから芝居が好き、キャラを研究していると言われていた通り、役を繊細に演じてくれているのが伝わった。悟朗さんもキャラをよく愛し、熟考して演じてくれて何よりそれが嬉しかった。
分かりやすいお芝居って大切だと私は思うんだけど、悟朗さんの義元はひとつひとつの台詞を義元がどんな気持ちで言っているのか、よく伝わってきたと思う。ふわふわキャラだし言ってることも柔らかいけどその中に信念があることが伝わってきて、すっと入って見れた。
あっ、でも光秀が捕まった時に前に出てきたのはなんでだったんだろう?あれがずっとひっかかってる。
鉄扇での殺陣って難しそうだったなぁ…。殺陣師をやっているということもあり動きはとてもなめらかで軽さを感じた。涼しい顔しているけど大変だったんじゃないか??
またどこかで義元と会えるといいなぁ。
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
緑川睦さん/豊臣秀吉役
戦ステ初のダブルキャスト。今回睦さんは情熱ルートのみの参加ということで、私にとっては千秋楽で初登場だった。
睦さんは安定の秀吉。笑 今回はいつもにまして光秀との絡みが増えていた印象だったけど、今回は光秀の台詞もあってふたりのやり取りがしっくり収まっていた。私にとって。私的には素の睦さんの方が秀吉さんに断然近いけど(笑)、姫に対する優しいシーンもあって、違和感なく見ることができたなと思う。
あとすごく基本的なことだけど睦さんは声が大きくてすごく聞きやすい。意外とそれができていない人は多い。今回はマイクがあったけど、あったからか聞こえないことも暫しあった。台詞噛むこともほぼないし、安心して観れるのは意外と少ないのだ。
ファンに優しく接してくれる睦さん。これからも応援したい役者さんです。常にハードスケジュールですがどうかお体と心を大事に。。。
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
滝川広大さん/豊臣秀吉役
幸福ルートの秀吉さん。若い秀吉さんはすごく新鮮だった。冒頭でも書いたけど睦さんに影響されたのか演技がかぶっているところがあって面白かった。笑 若いから睦さんほどの兄貴肌はなかったけど、だからこそ面白く見れた部分もあった。ブロマイド可愛い…(そこ
ちょっと話外れるけど、幸福ルート千秋楽のアドリブで2階に上がっていたのはとても面白かったし、素が出ちゃってて可愛くて本当に良かった。笑わせてもらいました。笑
次回もダブルキャスト、っていうことは少ないかもしれないけど、また広大くんの秀吉さんに会えるといいな。
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
鷹松宏一さん/顕如役
今回の顕如たんはとても好きでした。いつも復讐復讐と苦しそうで、大勢対一で斬られて苦しそうで。今回蘭丸がいたことでそこには優しさがあった。優しい顕如たんを見ると幸せになるので、それがところどころ見れたのは思わぬ収穫だった。宏一くんのツイートに載ってる写真を見ても今回は特に顕如たんに近づいてるなというのを感じて、見た目は原作とは全然違うけど、苦しみも優しさも持ち合わせる、素敵な顕如たんを見せてくれたなと思う。
殺陣はもう早い早い。笑 健さん当たってたんじゃないかしら。。。
宏一くんは普段鍛えているのもあって、ダンスも何気に一番きれいだし殺陣はもちろん倒れ方や斬られ方も動きが滑らかで軽さがあって無駄がない。思わず健さんばっかり見てしまったが、DVD来たら宏一くんを改めてじっくり眺めてみようと思う←
ていうか、こんなに強い坊さんいるかよっていつも思うよね←
深みが増してパワーアップした顕如たんをありがとうございました。これから深まっていくのをもっと見ていきたいです。
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
早乙女じょうじさん/猿飛佐助役
安定の佐助ってかじょうじさんw じょうじさんといえば笑いっていうイメージだけど(そうだよね??)、今回も笑わせてくれました。なんか派手じゃない、さりげない笑いをくれるのでそれがいいんだよね。私はキャラ崩さずやってくれてると思う。
そして見逃してはいけないのはじょうじさんの身体能力。皆基本的にはすごいんだけど、じょうじさんが一番運動神経の必要な動きをしていると思う。蹴りもよく使うし。さすが忍者。
実は佐助ッティ(なぜかそう呼んでいる)って舞台で演じるの難しいと思うんだけど、じょうじさんはさりげなく演じてて、動きもちゃんと佐助ッティなんだよね。人のことよく見てると思うし、前も書いたと思うけどいい役者さんなんだと思う。ていうか佐助ッティのキャラもそうだけど、あのキャラがありながらあの動きができる役者さんは少ないんじゃないか?
実はまだ他の舞台を観に行ったことがないので、今年は一度は観に行きたいなと思う。
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
原嶋元久さん/毛利元就役
一言、狂い過ぎ。笑 もう狂いすぎてて笑っちゃったよwww
原ちゃんアニメ見たのかな?放送開始の時はチェックしてたね。なんかパリピ要素を足してくれてて、正直前回の元就よりもしっくりきた。いや狂いすぎだけどさ←
でも本当に陽気な元就を足してくれたことで、二面性がよりはっきりしたと思う。蘭丸と話してる時の陽気さや光秀と退治した時のいい人っぷりはすごく好きだった。饅頭食べるシチュエーションは謎だったけど(笑)、食べながら喋るのがより狂気的でよかったと思う。あと千秋楽の謎のアドリブ?は変なところにぶっこまれすぎ
て笑いが止まらなかったw シリアスなシーンにいきなりぶっ込んできてゆづくんはさぞ困っただろうにw あんまりアドリブやるイメージがないから、いいスパイスを頂いた感じだったw
原ちゃんは脇役でも自ずと目がいってしまう。人の目を惹き付ける魅力がある。戦ステを通して役の幅が広がってるとしたら嬉しいな(誰
元就編は終わっちゃったけど、次はどんな感じで絡んでくるのかな。また引っ掻き回してくれるといいなぁ。
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
米原幸佑さん/伊達政宗役
幸佑さんの政宗も安定。何気に笑いぶっ込んできてて、面白い。安定。笑 お姫様抱っこまでして、なかなかいろいろやってくれた。笑
初演と同様、幸村との一騎打ちが結構あった。正直私は政宗が幸村とそんなに関係があったか覚えてなくて、燃えそびれた。でも槍と二刀流の戦いってすごいよね。特殊装備同士。この戦いの時は証明も赤と青できれいに彩られてて、すごく見応えがあって楽しかったのを覚えてる。
欲を言えば、もっと政宗らしくエロい迫り方があればいいなぁ。政宗はエロ担当ですから←
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
さぁさぁ、ここでヒロインに行く前に剣舞衆の皆様について。
今回は今までよりも剣舞衆が濃く、強くなった印象。人数も増えて、大きくなった会場に見合った迫力を魅せてくれました。彼らはメインキャスト達よりも動きが激しくて殺陣量も多いのに、毎公演全力で斬られてくれて、本当にもう尊敬しかない。1客に過ぎない私からもいつもありがとうございますと伝えたい。
ツイッターでは言いた過ぎて先に言ったけど、町田さんが面白すぎたwww もともと前回のCD動画でみてコイツ面白いと思ってたけど、今回はそれを発揮してくれて、もう楽しくて仕方なかった。友達になりましょう←
今回、剣舞衆の台詞が結構増えてた。町田さんもそうだし、工藤さんも結構台詞があって嬉しかった。工藤さんに至ってはレボステでもアモンやってたし(見てすぐ分かりました)、剣舞衆の方々も今まで以上に活躍してくれていて嬉しい。
あと今回はセット移動もあったね。あれきれいにやるの難しかったと思うけど、とてもきれいに自然にできてました。流石です。影であれもこれもやっている剣舞衆の皆さんがいてくれてこその戦ステだといつも以上に思えた。
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
さ、いよいよ座長とヒロインですよ。ヒロインからいこうか。
メインキャストたち一気に書いたからすこーし休憩してから。。。
早乃香織さん/水崎舞役
かおるりんの舞ちゃんは安定。いつもそうだけど、演技も自然で見やすいし声も張ってるわけではないのによく通るし、着物なのにダンスついてってるし、私の中ではキャスト全員の中で一番安定していると思う。見てる側はいとも簡単に自然にやっているように見えるけど、本人はいろいろ試行錯誤したりしてるんだろうなというのは前回観て分かった。
私が今回かおるりんの演技でとても好きなのは、反抗しているシーンや心臓のシーンなど、なんというか、普通なら目を逸らしてもいいようなところでも、ちゃんと健さんと目を合わせていたところだ。それがとても舞ちゃんらしいなと思った。そういう意味では、まっすぐ相手を見てどんな時も目を逸らさない舞ちゃんを演じるのは気力が要ることだったろうなと思った。それに冒頭にも書いたとおり、今回は全体的にストーリーが圧縮されていて展開が早い感があった。その中で舞ちゃんの心についていくのは大変だったんじゃないかなと個人的に思ったり。
少し残念だったのは、信長様と想いを確認するあたりで決意するところがあったけど、抱き寄せられて顔が見えなかったから決意への変化が見えなくて、ちょびっとだけひっかかってしまったこと。というか、信長様が舞ちゃんを好きになるきっかけやそれを表すシーンはあったのに対し、舞ちゃんが信長様をはっきり好きになる瞬間が見て取れなかった。多分心臓のシーンなんだけど、なんかまだ早いような、そんな感じがしてしまった。
これはストーリー自体の話だけど、私が今回の戦ステで一番残念に思ったのは、信長姫であれば誰もが好きであろう寝ずの番のシーンがなかったことだ。上記の事もおそらく私がそれを気にしているからだと思う。すれ違うことでお互いにはっきり恋心を自覚する、両思いになる前で私がとても好きなシーンだ。のぶのぶの心の葛藤もそこで一番ピークに達する。その過程が飛ばされていたから、まだ舞ちゃんは信長様をはっきりと好きにはなってない、と私は思ったんだと思う。
でもこのシーンがなくてダメだったということを言いたいのではない。今回完成した戦ステ織田信長編はこれでよかったのだ。
かおるりんは舞ちゃんそのものだし、初演の時からすごく好きだし、何よりイケ戦ユーザーであることで姫たちの気持ちを理解して演じてくれる。同じファンとしてそれがとても感謝なことだ。今後も私たちの代表として、続けていろんな人と恋して欲しいと思う。
信長姫を代表して信長様と恋してくれてありがとう。
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
小笠原健さん/織田信長役
とうとう座長まで来た。長い…ここまで読む人いるんか…
まだ微妙に消化不良なところがあって、健さんのブログに書いた自分のコメントでも見つつゆっくり書こう。。。
第一印象は、健さんが恋愛を描くとこうなるのか、というものだった。今までの三作の中で一番恋愛要素が強く、今まで健さんのがっつりな恋愛を見たことがなかったので、どこまでやってくれるかとても楽しみにしていた。
最初見たときは(といっても幸福の千秋楽だが)ラブシーンの攻めが弱い気がして、もっと攻めてくれればのぶのぶの冷たさが際立って臨場感が出るのに、と思ってた。でもそれは多分いろんな規制とか、いろいろあるかもしれないしないかもしれないから、あれをありのまま受け入れることにする。
2公演かけて見て、健さんは信長様をとても臨場感をもって演じてくれたと思う。最初の舞ちゃんに対する冷たさがあって、舞ちゃん話すことを通してそれが変化していって、毒の事件を通して自分の変化に気づき戸惑い始め、戦で助けられたことを通してはっきり自覚する。この心情の流れを、全身
力を込めて演じてくれて、信長様の心の変化が立体的に入ってきてすごく新鮮味をもって観ることができた。冷たさも葛藤も愛する心も、ちゃんと演じてくれてた。原作ファンとしても健さんファンとしても嬉しかった。まぁそれでもやっぱり展開が早かった感はあって、ラブシーンでもっと尺使って欲しいと思ったけど、それはもう仕方がないこととして受け入れることにする。
私は初演で健さんの演じる織田信長に惚れ込んで、健さんを好きになって、戦ステで始めて同じ公演をリピートした。大大大好きな小林賢太郎作品でさえリピートしたことなかったのに、戦ステの、健さんの影響力がこんなに大きいかと自分に驚いた。笑 まぁそもそも小林賢太郎作品と戦ステでは趣向が全然違うので同じ土俵には上げられないけれど。
それくらい、健さんの演じる織田信長はとても格好良くて、そのうえ板の上にいない健さんは可愛くて、その魅力に抗えなかった。それくらいの衝撃をもって惚れ込んだし、大好きなものだ。今回新衣装が加わって、信長様の色気あるシーンも出てきて、蘭丸とのシーンもあって、消化しきれてないくらい新しい魅力が引き出された。健さんの色目が見れるのはレアだよね。笑 今回演じてくれた織田信長も、私はとても気に入っている。かおるりんとのツーショット写真に本気で妬いてしまう程度にはな←
今回ひとつだけ心残りを言うとすれば、原作の織田信長本編はもう舞台で見ることができないということだ。これは恐らく希少意見だけど、私にとっては、健さんの演じる織田信長は原作の織田信長とは違う。初演の頃はそこまで思わなかったと思うけど、健さんの他のお芝居を見るにつれ、あれは健さんだなと思って観るようになってしまった。好きすぎるから?← まぁともかく、ストーリーの圧縮は置いといても、ゲームにいる織田信長が舞台で恋をしたバージョンの舞台はもう実現しない。何度も言っているとおり健さんの信長様は大好きだし惚れ込んでるけど、ゲームにはいないものだからね。
まぁでもvitaが発売されたから解決だよね← 買わないのに…誰かやらせて…泣
いろいろ言ったけど、私は健さんの演じる織田信長が大好きです。
大きなプレッシャーの中演じきってくれてありがとうございました。
お疲れ様でした。次回も楽しみにしています!
もう全部言ったかな…汗
今回、両ルート千秋楽しか行けなくて、席もどっちかというと後ろの方で、元就編ほどがっつい入り込めなかったのが残念だ。全通したいとかもあるけど、初日から千秋楽までの変化を一緒に過ごして見届けたかった。元就編ではそれがすごく楽しかったなぁ。
戦ステロスというより、織田信長編が終わってしまったロスがあるね。笑
DVD早めに来るといいなぁ。近い目線で見たらまた違った印象をもらえるかな。
次は誰なんだろ。初日と千秋楽は行きたいけど、どうなるかね。
とにかく2019年、新たな衝撃を与えてくれることを期待して待ってます。
日付変わって13日の0:20。
なんとか書き終わった…ここまで読んだ人何かおごってあげます←
健さんをはじめ、キャストの皆さん
各スタッフの皆さん、お疲れ様でした!
素敵な舞台をありがとうございました!
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絶対失敗しない全通選びのコツ







「カンちゃん、少年少女合唱団みにおいでよ」
全通の送料無料の通販ショップ情報、とんでもない欲求にのお応えするショップもあります
へロー皆さま。
このクソ暑い休日の午後いかがお過ごしでしたか。
(嫌だわぁ~暑さのあまり言葉遣いが荒く…)
昨日26日(土)は
午前10時からPIW広島の
正午からはFOIの
共に一般発売日だった訳ですが
チケットはどちらも瞬殺というΣ(゚д゚;)
何ともおそろしい話を聞きました。
というのも私は
熊「PIWなら席さえ選ばなければ一般発売日でも買えそうだよね~」
などという、
わたあめよりも甘い
ベタ甘の予想をしていたのですよ。
(いつものことだけど)
こんな甘アマ見通しのまま
もしもチケ取りに参戦していたなら
クジ運ZEROな自分に
お宝チケットなど回ったはずがなく…
ヤバいよヤバいよ、って青くなるところですぃた!
はあ、考えるだにおそろしい(((( ;°Д°))))
実際にはしばらく前に
D友さんのご好意により
めでたくフレンズ行ける運びとなっていたので
(ありがたいことでございます!他力本願で申し訳ありません~
チケット取れなかった方にも何か…スミマセン。汗。)
今年はフレンズ♪と決めて(PIWと両方は行けないんやぁ~)
昨日はチケ取りしなかったのですけど。
それにしてもうーん…
広島ってけっこう会場大きくなかったっけ?
なのにホント凄いなぁ
岡山からも近いから
岡山の方も沢山いらっしゃるかな~?
ならデーリン喜ぶだろうな~(^∇^)
滋賀の雰囲気がとっても良かったのが
レポからも伝わってきたから
広島もあたたかい公演になるといいですね!
いや、なるに決まってるよ!о(ж>▽<)y ☆
なのでまた
レポとお写真よろしくお願いします!!!!
(他力本願の極みでもう、何と言って良いのやら…)
…ところで
ふと考えたんですけど奥サマ
プログラムに賞味期限(とか、それに類するもの)ってあると思います???
ファンの方たちのレポを楽しく拝読していると
「最初『Krone』と分かった時には正直落胆した」
との感想がありまして。
(とはいえ
演技が進むごとにそんな思いは消えてしまったそうです。
念のため)
新しいプログラムを期待していたなら
しかも遠征ともなれば
さもありなん、って正直な気持ちではありますよね。
すごくよく分かるわ…
でもでも考えてみたら
「krone」
そんなに何回も何回も何回も披露している訳じゃないですよね。
現役時代には競技プログラムって
ワンシーズンの間
試合のたび目にしても
進化・深化を楽しんでいたのに
ショープログラムだと
早いサイクルでの新プロを要求されるのかな。
(そりゃショープロと競技プロでは
求められるものがいろいろ違ってきますけど)
もはや現役ではないのだから
「○○シーズンのプログラムはこれ」
っていう捉え方も違うような気がするし
「過去プロ」ではなく「持ちプロ」(もしくは「十八番」)って考え方のほうがいいんじゃ…
なんて漠然と思ったりするんですね。
だって私なら「kissing you」とか
「キャラバン」とか
「ラクリモーサ」とかまた観たい。
だいたい「Krone」すら生で観てないんだから
フレンズでやってもらいたいな!って希望しているくらいだもの。
ただそこで問題(?)になるのが
私のようにたまーにお出かけするようなヌルいファンではなく
熱心なファンの存在。
Dさんの行くところならどこへでも赴き
ショー全通なんて当たり前。海外だってね☆
な猛者たちがいらっしゃる以上
「これもう何度も観たよ大ちゃん…(溜息)」なプロで通すのはお気の毒。
下世話な話ですが
使っているお金だって時間だってヌルファンとは桁違い。
そんなファンの存在は無視できない。
でもさ
「前のプログラムだから」
って理由だけで封印するのもやめてほしいかなあ、
って私は考えたりね。
「ライラックワイン」だって
ライラックの花咲く季節にはいいんじゃない?(^.^)
競技プロはねー
その時その時のルールとの兼ね合いがあるし
そもそもが
過去の競技プロを引退後に滑れというのは難しい。
ので、「スポーツ」におけるルールの下でのプログラムとして
競技プロが「基本」ワンシーズンってのは分かるんだけど。
(Dさんの場合、「観客に飽きられないように」
という彼の方針もあって
持ち越しとかもほぼなかった訳で)
でもでもでも
そんな競技プロであってもDさんの場合
ただの点取りプログラムではなく
「作品」として一級のものがほとんど(いや全部)だったから
今になっても色あせず
競技を離れた観点からでも夢中で見入ってしまう。
構成変えて
また滑ってくれないかな~、とさえ思うんだけど
それはあまり現実的ではないので置いといて
ともかくショープロに関しては…
現役時代とは違う感覚での扱いになってくれればいいなあ、
と思うんですよ。
プロフィギュアスケーターである以上
お披露目の際に
パフォーマンスとして仕上がっているのは前提として
観客の前で何度も滑ることによる
進化・深化・熟成を楽しみたいもの。
そこに芸術を求めるのであれば
芸術とは一朝一夕には成らないものだから。
さらに芸術とは
人目に触れることにより磨かれるものだから。
いえいえ
芸術なんて小難しいこといらないわ~、
自分はエンタメとして気軽に楽しんでいるの!
だからこそ新しいものを次々観たいのよ!!
大ちゃんの可能性だって見届けたいのよ!!!
って人も多いでしょうし
それもひとつの正しい見方。
(このように観るべき!とか一方的に決めつけられたら私だってムカつくもん。笑。)
ただまあ、これもひとつの意見として
個人的にはフィギュアに限らず
昨今の物質的精神的消費サイクルの速さってどうなのよ?
みたいな考えを持っている私としては
いいものは何回でも観たいかな~…って思う派です。
それだけ。
(だからって同じプロばかり滑って!なんて絶対言わないし
何よりも、「持ちプロ」「十八番」なんて概念が
にねじまがって広まっちゃうと
変わり映えしない演技をする人たちが
それを言い訳にずーーーっと同じプロ使い回しそうなので
何というか…そこらへんも難しい話だわね……)
話題はいきなり変わりますがデーリンたら
インスタストーリーに
Mー子さんとの散歩をアップしていたとか…?
ちょっと待ってよデーリン!
Mー子さんを散歩させるくらいなら
私を散歩させて…
じゃないや
私と一緒に散歩しましょうよ!!!
くそう…Mー子さんたら…
(殿方にこんなディープチッスするところを
全国のお茶の間に晒して平気だなんて…
彼女の女性としての嗜みはいかがなものか?
とテディ思いますのよ!)
M嬢もどんどん美しくなっちゃうしー
(何これかわいい)
テディ妻ピンチだわ…(汗)

全通 関連ツイート
一緒に全通したいよ!私は!
2018ˉⰨ
115系 R-01 当駅止
最近まで代走運用がメインで中々撮る機会がなかったですが、今日ようやく撮れました。
何とか山陽本線が全通するまでに記録できて良かったです。 https://t.co/T8bsqZvjis
横蟻、玉蟻、城ホール、インスト
全通、仕切り、常連、布団、セトリ
コテ、オサレ、密室、地下室
ドーラン、池、沼、橋
煽り、音源←うそやろ(2回目)
渋谷もまるピカも候補にあったんだけど〜渋谷のはなんかチケットとり方わからんかった……もし渋谷とってたらすれ違えたね…💔😭
やまけんのオタクとかまじでど真ん中じゃん!!楽しそう!!www