全通をのぞこう。
電撃復活! 全通が完全リニューアル
そして今日で7月も終わり。明日から8月ですね。夏本番!
●パラグライダー記念日
1988年のこの日、北九州市で第1回パラグライダー選手権が開かれた。
1877年のこの日、エジソンが蓄音機の特許をとった。
■
781年(天応元年7月6日) – 富士山噴火の最古の記録。
1009年 – ピエトロ・ボッカペコーラがローマ教皇セルギウス4世として即位。
1451年 – 資本家ジャック・クールがシャルル7世の命により逮捕される。
1588年(ユリウス暦7月21日) – イギリス艦隊とスペイン無敵艦隊の間のアルマダの海戦が始まる。
1658年 – アウラングゼーブがムガル帝国皇帝に即位。
1667年 – ブレダの和約により第二次英蘭戦争が終結。
1703年 – イギリスの作家ダニエル・デフォーが政治的な扇動を目的としたパンフレットを作成した廉でさらし台に上げられる。
1893年 – ダブリンでゲール語連盟が設立される。
1895年 – バスク民族主義党設立。
1905年 – 日露戦争・樺太の戦い: 日本軍が樺太全島を占領下に置く。
1919年 – ドイツ議会がヴァイマル憲法を採択。
1924年 – 羽越本線が全通。敦賀 – 青森の日本海縦貫線が完成。
1932年 – ドイツ議会の選挙が行なわれ、国家社会主義ドイツ労働者党(ナチ党)が230議席を獲得し第一党となる。
1936年 – ベルリンで開かれていたIOC総会で1940年の夏季オリンピックの東京開催が決定(日中戦争の影響で日本は1938年に開催権を返上)。
1937年 – 三井造船創業。
1941年 – ホロコースト: ヘルマン・ゲーリングがSSナンバー2のラインハルト・ハイドリヒに対し、ユダヤ人問題の最終的解決の計画を速やかに提出するよう指示。
1944年 – アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリがF-5B偵察機で偵察飛行中に地中海上空で行方不明になる。
1948年 – ニューヨークでアイドルワイルド空港(現ジョン・F・ケネディ国際空港)が国際空港として開港。
1948年 – 日本で、国家公務員の団体交渉権・スト権を否認する「政令201号」公布。
1952年 – 天皇・皇后が戦後初めて明治神宮に参拝。
1952年 – 日本テレビがテレビ放送の予備免許を取得。日本での取得第1号。
1954年 – 世界第2位の高峰K2がイタリアのアルディト・デシオ隊により初登頂。
1959年 – バスク地方の分離独立を目指す民族組織バスク祖国と自由 (ETA) が設立。
1964年 – シー・オービット作戦: 原子力空母「エンタープライズ」を旗艦とするアメリカ海軍第1任務部隊が、原子力艦による初の燃料無補給世界一周航海に出港する。
1969年 – ローマ教皇パウロ6世が、ローマ教皇としては初めてアフリカを訪問。
1970年 – イギリス海軍が兵士へのラム酒支給を打ち切る。
1970年 – コロンビア南部でマグニチュード7.9の深発地震。
1970年 – 山手線に国鉄の通勤電車では初の冷房車を導入。
1971年 – 加賀市沖不審船事件。
1973年 – バーモント州バーリントン発ボストン行きのデルタ航空723便DC-9型機がボストン・ローガン国際空港への着陸に失敗、乗員乗客89名全員が死亡。 (en:Delta Air Lines Flight 723)
1973年 – NHKが本部機能を渋谷の放送センターに移転。
1979年 – 松下電子工業が真空管の生産を終了。日本国内での真空管生産がなくなる。
1982年 – 初代日本共産党議長・野坂参三が議長を退任。
1985年 – 日本海軍の戦艦「大和」が東シナ海の海底で発見される。
1986年 – 大井競馬場が日本の公営競技場として初のナイター競走(愛称:トゥインクルレース)を開始。
1987年 – サウジアラビア・メッカでイラン人巡礼団が反米デモ。警官隊と衝突し、約1,000人が死傷。
1987年 – 北海道の釧路湿原が28番目の国立公園(釧路湿原国立公園)に指定。
1989年 – 静岡地裁が島田事件に対して再審無罪の判決。
1991年 – ジョージ・H・W・ブッシュ米国大統領とミハイル・ゴルバチョフソ連大統領、第一次戦略兵器削減条約(START I)に調印。冷戦の実質的終結。
1991年 – リトアニア・ベラルーシ国境のメディニンカイ(Medininkai)にて、7人のリトアニア警備員がソ連内務省特殊部隊(OMON)によって殺害される。
1991年 – この年の統一地方選挙で日本社会党が敗北した責任をとり、土井たか子委員長・山口鶴男書記長の社会党執行部は退陣。同日、後任の社会党委員長に田邊誠衆議院議員が就任。
1992年 – グルジアが国連に加盟。
1992年 – バンコク発カトマンズ行きのタイ国際航空311便エアバスA310型機がカトマンズ近郊の山中に墜落、乗員乗客113名全員が死亡。 (en:Thai Airways International Flight 311)
1992年 – 南京発アモイ行きの中国通用航空7522便Yak-42型機が離陸直後に墜落、乗員乗客126名中109名が死亡。
1999年 – ディスカバリー計画: NASAの月探査機「ルナ・プロスペクター」が運用終了。最後に探査機を月の南極のクレーターに衝突させ、氷の蒸発による水蒸気を観測する実験が行われる。
1999年 – GLAYが「MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO’99 SURVIVAL」を開催。幕張メッセに20万人を動員、国内史上最大、有料ライブの観客動員数としては世界記録。
2006年 – レバノン侵攻: イスラエルが48時間の空爆停止を了承。
2006年 – キューバのフィデル・カストロ国家評議会議長が腸からの出血、手術のため権限が一時的に弟のラウル国家評議会第一副議長に委譲される。
2007年 – 兵庫県豊岡市で野生のコウノトリが日本で46年ぶりに巣立ちをする。
1800年 – フリードリヒ・ヴェーラー、化学者(没年 1882年)
1802年 – イグナシー・ドメイコ、地質学者、鉱物学者(没年 1889年)
1810年 – ユリアン・フォンタナ、法律家、著述家、起業家、作曲家(没年 1869年)
1826年 – ウイリアム・S・クラーク、教育者(没年 1886年)
1875年 – 柳田國男、民俗学者(没年 1962年)
1886年 – ラリー・ドイル、メジャーリーガー(没年 1974年)
1901年 – ジャン・デュビュッフェ、画家(没年 1985年)
1912年 – ミルトン・フリードマン、経済学者(没年 2006年)
1912年 – ビル・ブラウン、元クリケット選手(没年 2008年)
1917年 – 三木睦子、三木武夫元首相夫人(没年 2012年)
1921年 – 陶隆司、俳優(没年 2010年)
1921年 – ピーター・ベネンソン、アムネスティ・インターナショナル創立者(没年 2005年)
1921年 – 藤原弘達、政治学者、評論家(没年 1999年)
1923年 – 鍛冶千鶴子、評論家
1932年 – 堂本暁子、前千葉県知事
1932年 – ジョン・サール、哲学者
1934年
– 福田昌久、元プロ野球選手(没年 1988年)
1935年 – 中原早苗、女優(没年 2012年)
1941年 – 新治伸治、元プロ野球選手(没年 2004年)
1942年 – 石立鉄男、俳優(没年 2007年)
1942年 – ダニエル・ブーン、シンガーソングライター
1944年 – ロバート・マートン、経済学者
1944年 – 中村光良、プロ野球選手
1946年 – 古田忠士、プロ野球選手(没年 2014年)
1947年 – 山崎照朝、武道家、空手家、元キックボクサー、格闘技評論家
1947年 – 和泉雅子、女優
1949年 – 坂本あきら、俳優
1950年 – 中村美律子、演歌歌手
1950年 – 長沢ヒロ、ベーシスト
1951年 – 大竹憲治、元プロ野球選手
1953年 – 岡崎友紀、女優
1953年 – 小坂恭子、シンガーソングライター
1953年 – 古谷徹、声優
1956年 – 松原仁、衆議院議員
1957年 – 杉村繁、元プロ野球選手
1957年 – 木下智裕、元プロ野球選手
1957年 – 牧野誠三、元讀賣テレビ放送アナウンサー
1959年 – 平田勝男、元プロ野球選手
1959年 – 奥田智子、九州朝日放送アナウンサー
1961年 – 服部真澄、小説家
1962年 – ウェズリー・スナイプス、俳優
1962年 – 利重剛、俳優、映画監督
1962年 – 黛まどか、俳人
1964年 – 坂井永年、イラストレーター
1965年 – 飯島健男、ゲームクリエイター
1965年 – J・K・ローリング、作家
1966年 – 松山吉之、元プロサッカー選手、元日本代表
1966年 – ケビン・マーティン、カーリング選手、バンクーバーオリンピック金メダリスト
1967年 – 岩田光央、声優
1967年 – 中山秀征、タレント
1967年 – 本田美奈子.、歌手(没年 2005年)
1968年 – 島田律子、タレント、エッセイスト
1969年 – アントニオ・コンテ、元サッカー選手、サッカー指導者
1969年 – 高田哲也、サッカー選手
1972年 – 岡本南、歌手
1972年 – 宮田正直、プロ野球選手
1973年 – 大橋利恵、歌手
1974年 – 土屋征夫、サッカー選手
1975年 – ゲーブ・キャプラー、プロ野球選手
1975年 – 富樫直美、プロボクサー
1975年 – 吉岡秀樹、アナウンサー(山梨放送)
1976年 – 山根巌、サッカー選手
1976年 – 萩村滋則、サッカー選手
1978年 – ジャスティン・ウィルソン、レーシングドライバー(没年 2015年)
1978年 – ウィル・チャンピオン、ミュージシャン(coldplay)
1979年 – J.J.ファーマニアック、プロ野球選手
1979年 – アンディ・バンヘッケン、プロ野球選手
1979年 – 赤松寛子、グラビアアイドル、タレント
1980年 – 愛内里菜、歌手
1980年 – 内藤真人、陸上競技選手
1980年 – ミルズ・ムリアイナ、ラグビー選手
1981年 – 糸井嘉男、プロ野球選手
1981年 – アダム・バス、プロ野球選手
1981年 – ブレット・ハーパー、プロ野球選手
1982年 – 中島裕之、プロ野球選手
1982年 – 田中隼磨、サッカー選手
1982年 – 小関桃、プロボクサー
1982年 – 尾崎里奈、気象予報士
1982年 – 福田 滋、舞台俳優、ナレーター、声優
1983年 – 水島愛、レースクイーン
1984年 – 栗原恵、バレーボール選手
1984年 – 岡村麻純、女優
1985年 – ブライミン・キプロプ・キプルト、陸上競技選手、アテネオリンピック銀メダリスト、北京オリンピック金メダリスト
1985年 – 張元準、プロ野球選手
1986年 – 興梠慎三、サッカー選手
1986年 – 岩井勇気、お笑いコンビ(ハライチ)
1986年 – ゾルターン・ケレメン、フィギュアスケート選手
1986年 – 須田幸太、プロ野球選手
1987年 – 高瀬友規奈、女優
1987年 – メルキー・メイサ、メジャーリーガー
1988年 – 遠藤舞、タレント・アイドル(アイドリング!!!3号)
1988年 – 崔暁、元プロ野球選手
1988年 – 諏訪部貴大、野球選手
1989年 – ビクトリア・アザレンカ、テニス選手
1989年 – アリーナ・フョードロワ、陸上競技選手
1989年 – 穂のか、女優
1990年 – 赤川克紀、プロ野球選手
1990年 – 木本幸広、プロ野球選手
1991年 – 鉢嶺七奈、タレント
1992年 – ニコラス・エドワーズ、歌手
1992年 – ホセ・フェルナンデス、メジャーリーガー(没年 2016年)
1994年 – 狩野行寿、プロ野球選手
1995年 – 関谷真由、アイドル(アイドリング!!!32号)
1995年 – ミヌ、歌手(BOYFRIEND)
1995年 – 八木アリサ、ファッションモデル
1996年 – ブレイク・マイケル、俳優
1997年 – RaMu、グラビアアイドル
2003年 – 松本来夢、女優
生年不詳 – 矢口アサミ、声優
生年不明 – 川辺俊介、声優
生年不明 – 岩元里夏、声優
◆南瓜 Pumpkin
花言葉:宏大
花言葉:貴方次第
花言葉:はかない恋
1556年 – イグナチオ・デ・ロヨラ、イエズス会創立者(生年 1491年)
1741年(寛保元年6月19日) – 奈古屋里人、周防国徳山藩士(生年 1671年)
1784年 – ドゥニ・ディドロ、哲学者・作家(生年 1713年)
1813年(文化10年7月5日) – 蒲生君平、儒学者(生年 1768年)
1875年 – アンドリュー・ジョンソン、第17代アメリカ合衆国大統領(生年 1808年)
1886年 – フランツ・リスト、作曲家、ピアニスト(生年 1811年)
1913年 – ジョン・ミルン、鉱山技師、地震学者、人類学者、考古学者(生年 1850年)
1934年 – エミール・シェフネッケル、画家(生年 1851年)
1944年 – アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ、作家(生年 1900年)
1952年 – ワルデマル・ボンゼルス、児童文学作家(生年 1880年)
1966年 – バド・パウエル、ピアニスト、作曲家(生年 1924年)
1973年 – 東富士欽壹、大相撲第40代横綱(生年 1921年)
1975年 – 加東大介、俳優(生年 1911年)
1983年 – エバ・パブリック、フィギュアスケート選手(生年 1927年)
1986年 – 杉原千畝、外交官(生年 1900年)
1988年 – アンドレ・ナヴァラ、チェリスト(生年 1911年)
1993年 – ボードゥアン1世、ベルギー第5代国王(生年 1930年)
1995年 – 山野愛子、美容家(生年 1909年)
1997年 – 料治直矢、ニュースキャスター(生年 1935年)
1997年 – 浅野賢澄、実業家(生年 1916年)
1998年 – 若林淳至、プロ野球選手(生年 1946年)
2001年 – ポール・アンダースン、SF作家(生年 1926年)
2004年 – 朱里エイコ、歌手(生年 1948年)
2006年 – 吉村昭、小説家(生年 1927年)
2006年 – 高橋明、プロ野球選手(生年 1942年)
2006年 – 鶴見和子、社会学者(生年 1918年)
2007年 – R・D・ウィングフィールド、放送作家(生年 1928年)
2011年 – 中山研一、刑法学者(生年 1927年)
2012年 – 三木睦子、三木武夫元首相夫人(生年 1917年)
2012年 – ゴア・ヴィダル、小説家、劇作家、評論家、脚本家、俳優、政治活動家(生年 1925年)
2013年 – 平山亨、映画監督・プロデューサー(生年 1929年)
2014年 – 土建屋よしゆき、タレント(生年 1955年)
2015年 – 加藤武、俳優・文学座代表(生年 1929年)
全通でさらにお得に
01 | ギミー!レボリューション~アイマイモコ / 内田真礼×水瀬いのり |
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02 | うまぴょい伝説~Make debut! / ウマ娘 プリティーダービー |
03 | グロウアップ・シャイン! / ウマ娘 プリティーダービー |
04 | OH MY シュガーフィーリング!! / 竹達彩奈 |
05 | Hey!カロリーQueen / 竹達彩奈 |
06 | 帰る場所があるということ / 悠木碧 |
07 | 永遠ラビリンス / 悠木碧 |
08 | ゼンゼントモダチ / 山崎はるか |
09 | Star Divine / スタァライト九九組 |
10 | 星のダイアローグ / スタァライト九九組 |
11 | 檄!帝国華撃団 / スタァライト九九組 |
12 | Million Futures / 水瀬いのり |
13 | Starry Wish / 水瀬いのり |
14 | NOISY LOVE POWER☆ / 大橋彩香 |
15 | YES!! / 大橋彩香 |
16 | わたしのための物語 ~My Uncompleted Story~ / fhána |
17 | ケセラセラ / fhána |
18 | 青空のラプソディ / fhána |
19 | WANTED GIRL / TrySail |
20 | Truth. / TrySail |
21 | adrenaline!!! / TrySail |
22 | Los! Los! Los! / 悠木碧(ターニャ・デグレチャフ) |
23 | aventure bleu / 内田真礼 |
24 | Smiling Spiral / 内田真礼 |
25 | One Unit / Minami |
26 | Precious Memories / Minami |
27 | Remained dream /茅原実里 |
28 | みちしるべ / 茅原実里 |
29 | Sincerely /TRUE |
30 | UNISONIA / TRUE |
31 | DREAM SOLISTER / TRUE |
32 | 360°星のオーケストラ / petit milady |
33 | 世界中が恋をする夜 / petit milady |
34 | おねんねコンちゃん / petit milady |
35 | JOINT / Mimorin×Minorin(三森すずこ✕茅原実里) |
36 | Reason!! / アイドルマスター SideM |
37 | GLORIOUS RO@D / アイドルマスター SideM |
38 | DRIVE A LIVE / アイドルマスター SideM |
39 | The Birth / 宮野真守 |
40 | SHOUT! / 宮野真守 |
41 | シャイン / 宮野真守 |
42 | BEASTFUL / GRANRODEO |
43 | Deadly Drive / GRANRODEO |
44 | 少年の果て / GRANRODEO |
45 | Punky Funky Love / GRANRODEO |
46 | Stand by…MUSIC!!! / アニサマ2018出演アーティスト 2nd Day |
的に好きになってまだ6年だし)瀧田さんと飯塚さんはアニサマの皆勤賞でまたMinamiちゃんとやってほしいです。ただ、2曲枠は捨てがたいな。あと1曲はコラボでもよかったし欲しかった。
全通の口コミ情報を紹介、マル秘情報とも思える記事も提供しています
※帯状疱疹で静養中のきゅうじです。過去ブログの閲覧数が急上昇しているので再掲載します。
2018年03月09日 04:19
皆さんは「延坪島(ヨンピョンド)砲撃事件」を覚えてますか?
韓国の島に突如として北朝鮮から砲撃があった事件です。
私たちには
「韓国軍の砲撃訓練に対して北朝鮮軍が報復として島に砲撃した事件」。
として伝えられています。
北朝鮮が平昌冬季五輪の閉会式に北朝鮮の高官として歓待した金英哲(キムヨンチョル)朝鮮労働党統一戦線部長がこの事件に深く関与した疑いが持たれていますが・・・
青山繁晴「NHKは『北朝鮮が高位級代表団を平昌に送り文大統領と会談した』と報じたが金英哲はテロの親玉!朝鮮戦争は休戦状態なのに魚雷発射し韓国海軍船を撃沈させたり、島を砲撃し韓国人を殺した指揮官ですよ。NHKはそういうことを一切伏せ… https://t.co/Ve6ukl480s
この事件の本当の理由は、
韓国が日本の対馬に向けて侵攻しようとしていた
のを、米中が無理矢理止めさせたという事件だったそうなんです。
「何をバカな事をいってるんだ」と思ってる方は多々いらっしゃると思いますが、それこそ正に平和ボケです。
朝鮮戦争のはじまりは、韓国軍が対馬に侵攻しようとしたことなのですから。まんざら嘘情報だとも思えません。
※詳細は過去ブログ参照
※以下転載です。
【余命三年時事日記より】
衝撃の事実! 2010年11月、李明博大統領、
韓国軍の 対馬侵攻作戦。 米軍は対日開戦を疑っていた。
日本で2009年民主党が政権を取ってから国家機密のたれ流しが始まり、 韓国では2010年1月には国籍法、兵役法を改正。
李明博(イミョンバク)前大統領、大統領令を強化、 実質、これは対日開戦準備法でした。
中国でも同様に2010年7月国防動員法が制定され、これも実質対日開戦準備法
でした。
この流れに米軍と自衛隊は警戒態勢を強化、 情報収集を進めている中で、 10月なかば米軍事衛星が成都軍区における軍の移動を探知。 続いて瀋陽軍区、北京軍区の移動も探知します。
米軍は対日開戦を疑い、日本にも警告。
しかし当時の管直人政権は何らの手も打ちませんでした。 移動情報を詳細に検討した結果、 また対日戦の直接担当である東海艦隊に動きがなく、 第2砲兵も動いていないことから対日開戦準備でないこと、 そして中国への問い合わせで、北朝鮮の動員、 そのきっかけが、 韓国軍の南下にあったことが判明しました。
米の警告に韓国が平時統制権をたてに部隊を戻さなかったことから、 米は中国と協議、利害関係の一致から、 予定されていた23日の韓国砲撃演習にあわせ、 砲撃をもってむりやり韓国軍を引かせたという事件でした。
この砲撃戦は偶発的なものとして実に小さな扱いで処理されました。
しかし、その実際は世界軍事ネットでも報道されていたとおり、 北朝鮮国境背後に30万近い中国軍と、 韓国北西部国境には約10個師団の朝鮮軍、 そして東シナ海には、 米空母機動部隊が展開していた。 というとんでもないスケールだったのです。
個々の動きを検証してみましょう。
戦争だといって叫んでいるうちは実際の戦争は起きません。
秘匿された軍の動きこそ危険の兆候です。
しかし、万単位の軍の移動は隠しきれるものではありません。
旅大戦区では艦隊に出動準備命令と待機命令。 成都軍区からの部隊移動、北京軍区からと、直接担当の瀋陽軍区の部隊集結と大混乱でした。
ここで注目すべきは、この動きは全く報道されていないことです。
動員の内容は概略わかっています。瀋陽軍区15万。成都軍区7万。北京軍区2万?です。
ここで不思議なことに気づきます。
朝鮮国境の担当は瀋陽軍区です。
そこに成都軍区と北京軍区の部隊がどうして動員されたのだろうと思えば事情通。
※詳細は過去ブログ参照
事情はどうであれ、瀋陽軍区だけの軍団の集結移動は北京にとっては怖かったのでしょう。
「敵は本能寺にあり」朝鮮国境に向かうはずの軍が、北京に進軍なんてことがおきたら漫画ですね。
旅大戦区艦隊の準備命令に北海艦隊まで動員してしまいました。中国は複雑ですね。
一方、米軍は秘匿された韓国陸軍2ヶ師団の理由なき南下と、 28日からの東シナ海における演習を装った対馬侵攻を疑い、 日本に警告、
しかし管直人政府は無視したことから
、自衛隊は北沢防衛大臣抜きに、 独自に海空JTF、陸自は国内治安に備えました。
もし侵攻があれば25日か26日が予想されたことから米中で23日が決定されたと聞いております。
この件もし、米軍将校クラブで機会があれば聞いてみるといいですね。
「延坪島砲撃?ああ、あれは韓国の対馬侵攻作戦さ。失敗したがね」
という答えが返ってくるでしょう。
これは常識です。
この事件は自衛隊に決定的な変化をもたらしました。
一つは民主党政権への不信感増大。
もう一つは反日マスコミへの憎悪感の増大です。
2009年民主党政権発足後、国家機密がたれ流しされ、 中韓との関係が戦争が現実に起こりうるレベルにまで緊張してきました。
その中で、マスコミの対日開戦準備法の報道無視や政府の対応の無策は、
現場で命をかけて仕事をしている自衛官には売国奴の仕業としか思えません。
当ブログではその辺の感情をできるだけぼかして記述しておりましたが、 漏洩したと思われる自衛隊文書を覗くと、
それにはマスコミは直接の殲滅破壊とあり、 民主党をはじめとする
反日勢力は民兵が担当、殲滅掃討とあります。
確かに、戦争が予想される状況で、 敵の開戦準備状況を意識して隠蔽するマスコミの行為は完璧な外患誘致罪で死刑確定です。
政治家や弁護士などの反日勢力は民兵が担当し、 その処理は法でなく国民感情に任せるということですね。
自衛隊の殲滅感情が理解できず、違和感を抱いていた方もこのような事情があったのだわかれば納得できるでしょう。
突然でてきた民兵という言葉はちょうどいいタイミングです。
別途、後述しますが、現実問題として、 日本の住民登録による通名及び在日特権の剥奪が確実な事態は2015年7月の住民登録期限は無視、 また不法滞在による強制送還に対しては徹底抗戦という開き直りが予想され、彼ら得意の人道、人権、民族差別問題にすり替えてくる可能性が大です。
これの阻止と、不法滞在者のあぶり出しと強制送還には、 ある意味、超法規的な組織が必要であるということです。
対馬侵攻作戦の真偽なんてどっか飛んでいってしまいますね。 ....
荒唐無稽と思われる記事が現実化していく。
どういうことだろう。 端的に言って、これは逆です。既成、既存の事実を記事にして取り上げているだけです。 面白くも何ともないでしょうが、ただそれだけです。
いろいろな事情があって、 報道されていない事実をアップすると内容によっては衝撃的な記事になります。
日米極秘会談....極秘の案件が時間とともに現実化し、事実認証されていった例。
2007年米の意向が日本側に伝えられた件で、
日本の核武装を含めた軍備増強容認と韓国切り捨てという重大極秘案件でした。
2008年限定者に記事提供も反応なく、2010年もガセネタ扱い。ところが2013年余命で出稿したところ核弾頭売却以外はすべて現実化しており5年がたってやっと事実認証されたということがありました。 軍備増強については、実質的空母容認、また駆逐艦と潜水艦の大型化が目立ちます。
護衛艦と称する実質空母は、ヘリ空母とはいえ、全通甲板を備え見た目は完璧に空母です。
ひゅうがにしろ、いずもにしろ、結果的にはオスプレイはOK、カタパルトなし、よって固定翼戦闘機は無理とした話も実際はF35Bやハリアーはいつの間にか耐熱コーティング甲板でいつでも発着艦可能という手際の良さで、26DDHではいずも同様、張り出し格納エレベーターを備えます。
駆逐艦の大型化はミサイルの関係です。
現在は搭載数量の増加という点にしか目がいっていませんが実際の目的は他にありそうですね。
潜水艦の大型化は明らかに中距離弾道弾対応を考えています。
原潜の排水量1万トンは通常AIP潜水艦4000トンに相当します。 このクラスは中距離弾道弾を搭載できます。 要するに、米は日本の核武装を容認ということがよくあらわれている事象です。
これに関連して、イプシロンロケット開発があります。 固体燃料ロケットイプシロンは実質ミサイル量産モデルとして開発されています。
発射システムは簡易化され、パソコン一台で制御できます。その固体燃料は安全かつ安価です。 先般海底地震計でNHKサイエンスゼロを紹介しましたが、この番組にイプシロンロケットを特集したものがあります。
この中で最新情報として固体燃料が披露されておりました。 本来ならば軍事機密ともいえる報道内容は、すでに軍事では完成している表れということでしょう。
日本の場合、現状の仮想敵国は100%中国です。韓国は問題外です。
それ故にミサイルに関しては戦略目標が立てやすく特化できるのです。 中国だけを狙う中距離弾道弾を開発すればすむのです。ならば3段ロケットはいりません。
日本の大都市を核攻撃という脅しには中国の大都市
のへの報復ですから精密な目標設定や多弾頭は必要がありません。
大容量の単弾頭で、それも30発もあれば2発ずつでもおつりがきます。
中国の仮想敵国が米、ロシア、インド、日本ということは、 核戦争はこの4つの国全部を想定しなければならないわけで、 まあそれだけで実際には日中戦争はあり得ません。
先般、米は日本に3500㎏のプルトニウムの返還を求めました。 それでも公式残量4500㎏のプルトニウムがあります。
4㎏もあればということですから、まだ1000発の核弾頭分の量があるんですね。
日本の核武装は必然の流れであるだけに日本に製造させず、 米の廃棄ミサイルの多弾頭核弾頭を売却したい意図が見え見えです。
さらにタブーとされてきた大型エンジン開発、戦闘機開発にもゴーサインがでてますね。
日本は米に大型エンジンの開発を押さえられてきました。作れないのと作らないのは大違いです。 中国は戦闘機エンジンはロシアからの輸入です。これだけでも大変な軍事格差です。
防衛省技本で開発が進められている実証機、心神については、それに関係するステルス技術や材料研究、またレーダーシステム等は米に追いつき追い越したと言ってもいい状況です。
軍備に関してはまさに極秘情報のとおりの進行で否定はできないでしょう。
次に韓国切り捨ての件です。
具体的にあげられていたものは全てそのとおりになっているか、進行中です。
現在でも米が韓国を切り捨てるなんて妄想だ、ありえないという人は多いですね。
反日勢力や韓国人の方はほとんどそのようです。まあ、それには認めたくない何かがあるんでしょう。 米国は破産した親戚に対するように静かに縁切りを進めています。
軍事に関しては、軍事情報のコントロールで実質イージスシステムは稼働していませんし、 ウィンドウズの更新含め、最新システムの更新はありません。 敵味方識別信号も未通告軍事GPSの戦時使用もできません。
騒がないということはわかっていないのでしょうね。幸せですね。
最新兵器の売却については、F35は米議会で最新装備は外すという条件がついています。
また部品交換、修理メンテナンスについては、日本を拒否する韓国に対し、 「日本で行うことはない。全て米国内において処理をする。 また韓国国内にもチームは送らず、全て米で行う」ということで、修理が必要なら米にもってきなさいという、要は売らないということですね。
先日も韓国は40機購入を決定したそうですがよくわかりません。
グローバルホーク、無人偵察機ですが、当初、4機購入といわれ ていました。 米も売却許可なんて報道されていましたが、 実際のところ運用管理はデーターも含めてすべて米が行うという条件付きでした。 にもかかわらず購入との意向に
要するにここでも売らないということですね。
2015年末戦時統制権返還と、事実上の米韓相互防衛条約廃棄、 米軍撤退については最終段階の準備が始まりました。
※パククネ政権が延長を要求し、現在も戦時統制権の返還はされておりませんがムンジェイン政権は返還しようと考えています。
※詳細は過去ブログ参照
韓国は北朝鮮同様に敵国だという事を理解すべきです。
これが、全通だ。
Thanos and Cable were both played by the same actor, Josh Brolin.
って言うのを知った上で観たから余計に面白かったですよ。
でも久しぶりにあんな涙流す程笑ったよー。

全通 関連ツイート
(1st全通してイキリ倒しましょうね………!)