もう全通で失敗しない!!

もう全通で失敗しない!!

全通をのぞこう。

先日、静岡県富士市の音楽イベントに出演前、吉原商店街で時間を潰さなくてはいけなかったので富士市内を走る私鉄・岳南鉄道に乗って吉原本町~岳南江尾を往復してみました。
岳南鉄道は1948(昭和23)年、駿豆鉄道(現:伊豆箱根鉄道)が路線免許を取得、資本金の約半分を出資して岳南鉄道を設立しました。

翌年、鈴川(現・吉原)~吉原本町が開業してさらに本吉原、岳南富士岡、岳南江尾へ1年ごとに延伸して全通しました(9.2km)。

元々は貨物輸送を目的とした路線で2000年代に入っても貨物営業も継続していて重要な収入源となっていましたが、接続相手のJR貨物の合理化の一環により2012(平成24)年3月16日改正で岳南鉄道線の貨物営業は廃止となってしまいました。

このため、岳南鉄道は鉄道運行部門を岳南電車として分離して富士市の支援を受け旅客営業を継続しています。
先ず吉原本町駅内の岳鉄プラザで鉄道関係の資料を見ていました。
やって来た電車はたった1編成しかない二両編成のグリーンの車両でした。
昼間の閑散な時間帯なのかお客様は少なく、終日・岳南江尾まで乗車したのはたった二人でした。

電撃復活! 全通が完全リニューアル

☆今日は「蓄音機の日」。1800年代で特許があったなんて世界はすごい。ラジオは今ではインターネット「RADIKO」もありますが、基本はこの日なんですね。
そして今日で7月も終わり。明日から8月ですね。夏本番!
【今日の記念日】
●パラグライダー記念日
1988年のこの日、北九州市で第1回パラグライダー選手権が開かれた。
●蓄音機の日
1877年のこの日、エジソンが蓄音機の特許をとった。
【今日の主な日本の年中行事・イベント】(◆行事、■イベント、◎ブログ記事)
【今日の運勢ランキング】
【今日のできごと】
781年(天応元年7月6日) – 富士山噴火の最古の記録。
1009年 – ピエトロ・ボッカペコーラがローマ教皇セルギウス4世として即位。
1451年 – 資本家ジャック・クールがシャルル7世の命により逮捕される。
1588年(ユリウス暦7月21日) – イギリス艦隊とスペイン無敵艦隊の間のアルマダの海戦が始まる。
1658年 – アウラングゼーブがムガル帝国皇帝に即位。
1667年 – ブレダの和約により第二次英蘭戦争が終結。
1703年 – イギリスの作家ダニエル・デフォーが政治的な扇動を目的としたパンフレットを作成した廉でさらし台に上げられる。
1893年 – ダブリンでゲール語連盟が設立される。
1895年 – バスク民族主義党設立。
1905年 – 日露戦争・樺太の戦い: 日本軍が樺太全島を占領下に置く。
1919年 – ドイツ議会がヴァイマル憲法を採択。
1924年 – 羽越本線が全通。敦賀 – 青森の日本海縦貫線が完成。
1932年 – ドイツ議会の選挙が行なわれ、国家社会主義ドイツ労働者党(ナチ党)が230議席を獲得し第一党となる。
1936年 – ベルリンで開かれていたIOC総会で1940年の夏季オリンピックの東京開催が決定(日中戦争の影響で日本は1938年に開催権を返上)。
1937年 – 三井造船創業。
1941年 – ホロコースト: ヘルマン・ゲーリングがSSナンバー2のラインハルト・ハイドリヒに対し、ユダヤ人問題の最終的解決の計画を速やかに提出するよう指示。
1944年 – アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリがF-5B偵察機で偵察飛行中に地中海上空で行方不明になる。
1948年 – ニューヨークでアイドルワイルド空港(現ジョン・F・ケネディ国際空港)が国際空港として開港。
1948年 – 日本で、国家公務員の団体交渉権・スト権を否認する「政令201号」公布。
1952年 – 天皇・皇后が戦後初めて明治神宮に参拝。
1952年 – 日本テレビがテレビ放送の予備免許を取得。日本での取得第1号。
1954年 – 世界第2位の高峰K2がイタリアのアルディト・デシオ隊により初登頂。
1959年 – バスク地方の分離独立を目指す民族組織バスク祖国と自由 (ETA) が設立。
1964年 – シー・オービット作戦: 原子力空母「エンタープライズ」を旗艦とするアメリカ海軍第1任務部隊が、原子力艦による初の燃料無補給世界一周航海に出港する。
1969年 – ローマ教皇パウロ6世が、ローマ教皇としては初めてアフリカを訪問。
1970年 – イギリス海軍が兵士へのラム酒支給を打ち切る。
1970年 – コロンビア南部でマグニチュード7.9の深発地震。
1970年 – 山手線に国鉄の通勤電車では初の冷房車を導入。
1971年 – 加賀市沖不審船事件。
1973年 – バーモント州バーリントン発ボストン行きのデルタ航空723便DC-9型機がボストン・ローガン国際空港への着陸に失敗、乗員乗客89名全員が死亡。 (en:Delta Air Lines Flight 723)
1973年 – NHKが本部機能を渋谷の放送センターに移転。
1979年 – 松下電子工業が真空管の生産を終了。日本国内での真空管生産がなくなる。
1982年 – 初代日本共産党議長・野坂参三が議長を退任。
1985年 – 日本海軍の戦艦「大和」が東シナ海の海底で発見される。
1986年 – 大井競馬場が日本の公営競技場として初のナイター競走(愛称:トゥインクルレース)を開始。
1987年 – サウジアラビア・メッカでイラン人巡礼団が反米デモ。警官隊と衝突し、約1,000人が死傷。
1987年 – 北海道の釧路湿原が28番目の国立公園(釧路湿原国立公園)に指定。
1989年 – 静岡地裁が島田事件に対して再審無罪の判決。
1991年 – ジョージ・H・W・ブッシュ米国大統領とミハイル・ゴルバチョフソ連大統領、第一次戦略兵器削減条約(START I)に調印。冷戦の実質的終結。
1991年 – リトアニア・ベラルーシ国境のメディニンカイ(Medininkai)にて、7人のリトアニア警備員がソ連内務省特殊部隊(OMON)によって殺害される。
1991年 – この年の統一地方選挙で日本社会党が敗北した責任をとり、土井たか子委員長・山口鶴男書記長の社会党執行部は退陣。同日、後任の社会党委員長に田邊誠衆議院議員が就任。
1992年 – グルジアが国連に加盟。
1992年 – バンコク発カトマンズ行きのタイ国際航空311便エアバスA310型機がカトマンズ近郊の山中に墜落、乗員乗客113名全員が死亡。 (en:Thai Airways International Flight 311)
1992年 – 南京発アモイ行きの中国通用航空7522便Yak-42型機が離陸直後に墜落、乗員乗客126名中109名が死亡。
1999年 – ディスカバリー計画: NASAの月探査機「ルナ・プロスペクター」が運用終了。最後に探査機を月の南極のクレーターに衝突させ、氷の蒸発による水蒸気を観測する実験が行われる。
1999年 – GLAYが「MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO’99 SURVIVAL」を開催。幕張メッセに20万人を動員、国内史上最大、有料ライブの観客動員数としては世界記録。
2006年 – レバノン侵攻: イスラエルが48時間の空爆停止を了承。
2006年 – キューバのフィデル・カストロ国家評議会議長が腸からの出血、手術のため権限が一時的に弟のラウル国家評議会第一副議長に委譲される。
2007年 – 兵庫県豊岡市で野生のコウノトリが日本で46年ぶりに巣立ちをする。
【今日が誕生日:おめでとうございます!】
1800年 – フリードリヒ・ヴェーラー、化学者(没年 1882年)
1802年 – イグナシー・ドメイコ、地質学者、鉱物学者(没年 1889年)
1810年 – ユリアン・フォンタナ、法律家、著述家、起業家、作曲家(没年 1869年)
1826年 – ウイリアム・S・クラーク、教育者(没年 1886年)
1875年 – 柳田國男、民俗学者(没年 1962年)
1886年 – ラリー・ドイル、メジャーリーガー(没年 1974年)
1901年 – ジャン・デュビュッフェ、画家(没年 1985年)
1912年 – ミルトン・フリードマン、経済学者(没年 2006年)
1912年 – ビル・ブラウン、元クリケット選手(没年 2008年)
1917年 – 三木睦子、三木武夫元首相夫人(没年 2012年)
1921年 – 陶隆司、俳優(没年 2010年)
1921年 – ピーター・ベネンソン、アムネスティ・インターナショナル創立者(没年 2005年)
1921年 – 藤原弘達、政治学者、評論家(没年 1999年)
1923年 – 鍛冶千鶴子、評論家
1932年 – 堂本暁子、前千葉県知事
1932年 – ジョン・サール、哲学者
1934年
– 福田昌久、元プロ野球選手(没年 1988年)
1935年 – 中原早苗、女優(没年 2012年)
1941年 – 新治伸治、元プロ野球選手(没年 2004年)
1942年 – 石立鉄男、俳優(没年 2007年)
1942年 – ダニエル・ブーン、シンガーソングライター
1944年 – ロバート・マートン、経済学者
1944年 – 中村光良、プロ野球選手
1946年 – 古田忠士、プロ野球選手(没年 2014年)
1947年 – 山崎照朝、武道家、空手家、元キックボクサー、格闘技評論家
1947年 – 和泉雅子、女優
1949年 – 坂本あきら、俳優
1950年 – 中村美律子、演歌歌手
1950年 – 長沢ヒロ、ベーシスト
1951年 – 大竹憲治、元プロ野球選手
1953年 – 岡崎友紀、女優
1953年 – 小坂恭子、シンガーソングライター
1953年 – 古谷徹、声優
1956年 – 松原仁、衆議院議員
1957年 – 杉村繁、元プロ野球選手
1957年 – 木下智裕、元プロ野球選手
1957年 – 牧野誠三、元讀賣テレビ放送アナウンサー
1959年 – 平田勝男、元プロ野球選手
1959年 – 奥田智子、九州朝日放送アナウンサー
1961年 – 服部真澄、小説家
1962年 – ウェズリー・スナイプス、俳優
1962年 – 利重剛、俳優、映画監督
1962年 – 黛まどか、俳人
1964年 – 坂井永年、イラストレーター
1965年 – 飯島健男、ゲームクリエイター
1965年 – J・K・ローリング、作家
1966年 – 松山吉之、元プロサッカー選手、元日本代表
1966年 – ケビン・マーティン、カーリング選手、バンクーバーオリンピック金メダリスト
1967年 – 岩田光央、声優
1967年 – 中山秀征、タレント
1967年 – 本田美奈子.、歌手(没年 2005年)
1968年 – 島田律子、タレント、エッセイスト
1969年 – アントニオ・コンテ、元サッカー選手、サッカー指導者
1969年 – 高田哲也、サッカー選手
1972年 – 岡本南、歌手
1972年 – 宮田正直、プロ野球選手
1973年 – 大橋利恵、歌手
1974年 – 土屋征夫、サッカー選手
1975年 – ゲーブ・キャプラー、プロ野球選手
1975年 – 富樫直美、プロボクサー
1975年 – 吉岡秀樹、アナウンサー(山梨放送)
1976年 – 山根巌、サッカー選手
1976年 – 萩村滋則、サッカー選手
1978年 – ジャスティン・ウィルソン、レーシングドライバー(没年 2015年)
1978年 – ウィル・チャンピオン、ミュージシャン(coldplay)
1979年 – J.J.ファーマニアック、プロ野球選手
1979年 – アンディ・バンヘッケン、プロ野球選手
1979年 – 赤松寛子、グラビアアイドル、タレント
1980年 – 愛内里菜、歌手
1980年 – 内藤真人、陸上競技選手
1980年 – ミルズ・ムリアイナ、ラグビー選手
1981年 – 糸井嘉男、プロ野球選手
1981年 – アダム・バス、プロ野球選手
1981年 – ブレット・ハーパー、プロ野球選手
1982年 – 中島裕之、プロ野球選手
1982年 – 田中隼磨、サッカー選手
1982年 – 小関桃、プロボクサー
1982年 – 尾崎里奈、気象予報士
1982年 – 福田 滋、舞台俳優、ナレーター、声優
1983年 – 水島愛、レースクイーン
1984年 – 栗原恵、バレーボール選手
1984年 – 岡村麻純、女優
1985年 – ブライミン・キプロプ・キプルト、陸上競技選手、アテネオリンピック銀メダリスト、北京オリンピック金メダリスト
1985年 – 張元準、プロ野球選手
1986年 – 興梠慎三、サッカー選手
1986年 – 岩井勇気、お笑いコンビ(ハライチ)
1986年 – ゾルターン・ケレメン、フィギュアスケート選手
1986年 – 須田幸太、プロ野球選手
1987年 – 高瀬友規奈、女優
1987年 – メルキー・メイサ、メジャーリーガー
1988年 – 遠藤舞、タレント・アイドル(アイドリング!!!3号)
1988年 – 崔暁、元プロ野球選手
1988年 – 諏訪部貴大、野球選手
1989年 – ビクトリア・アザレンカ、テニス選手
1989年 – アリーナ・フョードロワ、陸上競技選手
1989年 – 穂のか、女優
1990年 – 赤川克紀、プロ野球選手
1990年 – 木本幸広、プロ野球選手
1991年 – 鉢嶺七奈、タレント
1992年 – ニコラス・エドワーズ、歌手
1992年 – ホセ・フェルナンデス、メジャーリーガー(没年 2016年)
1994年 – 狩野行寿、プロ野球選手
1995年 – 関谷真由、アイドル(アイドリング!!!32号)
1995年 – ミヌ、歌手(BOYFRIEND)
1995年 – 八木アリサ、ファッションモデル
1996年 – ブレイク・マイケル、俳優
1997年 – RaMu、グラビアアイドル
2003年 – 松本来夢、女優
生年不詳 – 矢口アサミ、声優
生年不明 – 川辺俊介、声優
生年不明 – 岩元里夏、声優
【今日の花言葉】
◆南瓜 Pumpkin
花言葉:宏大
◆藍 Indigo
花言葉:貴方次第
◆朝顔 Morning glory
花言葉:はかない恋
【亡くなった方:ご冥福お祈りします】
1556年 – イグナチオ・デ・ロヨラ、イエズス会創立者(生年 1491年)
1741年(寛保元年6月19日) – 奈古屋里人、周防国徳山藩士(生年 1671年)
1784年 – ドゥニ・ディドロ、哲学者・作家(生年 1713年)
1813年(文化10年7月5日) – 蒲生君平、儒学者(生年 1768年)
1875年 – アンドリュー・ジョンソン、第17代アメリカ合衆国大統領(生年 1808年)
1886年 – フランツ・リスト、作曲家、ピアニスト(生年 1811年)
1913年 – ジョン・ミルン、鉱山技師、地震学者、人類学者、考古学者(生年 1850年)
1934年 – エミール・シェフネッケル、画家(生年 1851年)
1944年 – アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ、作家(生年 1900年)
1952年 – ワルデマル・ボンゼルス、児童文学作家(生年 1880年)
1966年 – バド・パウエル、ピアニスト、作曲家(生年 1924年)
1973年 – 東富士欽壹、大相撲第40代横綱(生年 1921年)
1975年 – 加東大介、俳優(生年 1911年)
1983年 – エバ・パブリック、フィギュアスケート選手(生年 1927年)
1986年 – 杉原千畝、外交官(生年 1900年)
1988年 – アンドレ・ナヴァラ、チェリスト(生年 1911年)
1993年 – ボードゥアン1世、ベルギー第5代国王(生年 1930年)
1995年 – 山野愛子、美容家(生年 1909年)
1997年 – 料治直矢、ニュースキャスター(生年 1935年)
1997年 – 浅野賢澄、実業家(生年 1916年)
1998年 – 若林淳至、プロ野球選手(生年 1946年)
2001年 – ポール・アンダースン、SF作家(生年 1926年)
2004年 – 朱里エイコ、歌手(生年 1948年)
2006年 – 吉村昭、小説家(生年 1927年)
2006年 – 高橋明、プロ野球選手(生年 1942年)
2006年 – 鶴見和子、社会学者(生年 1918年)
2007年 – R・D・ウィングフィールド、放送作家(生年 1928年)
2011年 – 中山研一、刑法学者(生年 1927年)
2012年 – 三木睦子、三木武夫元首相夫人(生年 1917年)
2012年 – ゴア・ヴィダル、小説家、劇作家、評論家、脚本家、俳優、政治活動家(生年 1925年)
2013年 – 平山亨、映画監督・プロデューサー(生年 1929年)
2014年 – 土建屋よしゆき、タレント(生年 1955年)
2015年 – 加藤武、俳優・文学座代表(生年 1929年)

全通でさらにお得に

はじめに
DAY1の投稿からかなり時間が経った感じがしますが、DAY1ではOLDCODEXをメインで取り上げて特に印象に残った数組をピックアップしてまとめた感じになりましたが今回は出演順に何組かピックアップしてしていきたいと思います。DAY1ではあんまり批判的なことは書きませんでしたが今回は批判も用いりながら書いていこうと思います。
セットリスト
DAY1同様、まずはセトリからどうぞ。
01 ギミー!レボリューション~アイマイモコ / 内田真礼×水瀬いのり
02 うまぴょい伝説~Make debut! / ウマ娘 プリティーダービー
03 グロウアップ・シャイン! / ウマ娘 プリティーダービー
04 OH MY シュガーフィーリング!! / 竹達彩奈
05 Hey!カロリーQueen / 竹達彩奈
06 帰る場所があるということ / 悠木碧
07 永遠ラビリンス / 悠木碧
08 ゼンゼントモダチ / 山崎はるか
09 Star Divine / スタァライト九九組
10 星のダイアローグ / スタァライト九九組
11 檄!帝国華撃団 / スタァライト九九組
12 Million Futures / 水瀬いのり
13 Starry Wish / 水瀬いのり
14 NOISY LOVE POWER☆ / 大橋彩香
15 YES!! / 大橋彩香
16 わたしのための物語 ~My Uncompleted Story~ / fhána
17 ケセラセラ / fhána
18 青空のラプソディ / fhána
19 WANTED GIRL / TrySail
20 Truth. / TrySail
21 adrenaline!!! / TrySail
22 Los! Los! Los! / 悠木碧(ターニャ・デグレチャフ)
23 aventure bleu / 内田真礼
24 Smiling Spiral / 内田真礼
25 One Unit / Minami
26 Precious Memories / Minami
27 Remained dream /茅原実里
28 みちしるべ / 茅原実里
29 Sincerely /TRUE
30 UNISONIA / TRUE
31 DREAM SOLISTER / TRUE
32 360°星のオーケストラ / petit milady
33 世界中が恋をする夜 / petit milady
34 おねんねコンちゃん / petit milady
35 JOINT / Mimorin×Minorin(三森すずこ✕茅原実里)
36 Reason!! / アイドルマスター SideM
37 GLORIOUS RO@D / アイドルマスター SideM
38 DRIVE A LIVE / アイドルマスター SideM
39 The Birth / 宮野真守
40 SHOUT! / 宮野真守
41 シャイン / 宮野真守
42 BEASTFUL / GRANRODEO
43 Deadly Drive / GRANRODEO
44 少年の果て / GRANRODEO
45 Punky Funky Love / GRANRODEO
46 Stand by…MUSIC!!! / アニサマ2018出演アーティスト 2nd Day
※Animelo Summer Live 2018 公式サイトより引用
全体的な総評

全体的な評価としてはDAY1よりは遥かに劣ります。DAY3と総評でも同じこと書くと思いますがシクレが手抜き過ぎる。あと、メンツだけで見ればDAY2が一番強い印象を持ってただけにものすごく残念なところもありました。褒める所は褒めますが悪かった所は強い口調で批判します。
予想外過ぎるど頭コラボ
まさか、内田真礼×水瀬いのりで来るとは思ってませんでした。はっきりいってGRANRODEO×宮野真守でコラボが来ると思ってましたが全くの予想外でした。でもまさか一発目からレスキューするとはね。
練り歩きパフォーマンス再び
練り歩きというかアリーナ陸上だな。DAY1でOLDCODEXが「WALK」で許可を得て練り歩きパフォーマンスをしてたけど、まさかウマ娘でこれをやるとわな。(どこぞのアホはニンジンを持ち込もうとしたらしい…)アニメ見てなかったけど楽しめました。
カロリークイーン御一行とTKT29
カロリークイーンとは竹達彩奈さんのことですな。後にfhánaでも取り上げますが、ダンサー29人で竹達氏が29歳(来年でもう30歳なのか…)なのでダンサーを29人集めたみたいです。これはスゴすぎる。今回はノンタイなしでだがしかし縛りでしたね。肉曲来るかと思った…。
謎の1曲枠
山崎はるかさんですね。さすがにコラボなしはダメでしょ。山崎エリイちゃんでもちゃんとコラボあったしシュタゲコーナーでもコラボあったのにこれは悲し過ぎる。
スタァライト九九組
これは印象に残りましたね。見てて楽しかったし声優が歌劇をやるってすごいなと思いました。ちなみに、このアニメはTBS製作ですが久々にMBSでも放送されてるアニメです。
順番がコメットルシファー!?
水瀬いのりと大橋彩香と言えばコメットルシファーですね。ただし、コラボはありませんでしたよ。大橋さんに至ってはMCなしという悲しいパフォーマンスでしたな。盛り上がりましたけどね。そして、いのりんはノンタイのRSGを歌うかと思いましたがまさか去年歌ったStarry Wishをうたうとは。予想外でしたな。いのりんは声優としてはものすごく好きだし歌手としても頑張ってほしいです。
まさかfhánaの出番が前半トリ前という位置
ここでfhánaが来るとは予想外だった…。今年も3曲枠でしたね。ただ、今思えばこの位置ってGRANRODEOと共演した2015年のアニサマの時と同じなんだよね。流れがコメットルシファーだよ。今年はデビュー5周年ということもあり「ケセラセラ」を披露。まさか聞けるとは思わなかったけどよくよく考えたらFIRE HORNSいるから「虹を編めたら」をやってくれても良かったんですよね。まあ、フェスでは和賀さんとケビンくんは喋らないことが多くてそこに関して言うと不満がある。佐藤さんととわなちゃんだけでMCが進行することにはあまり納得がいかいかないんだよね。個人の意見としては。あとはわたためがあまり盛り上がらなくて泣きそうになった。悪い話は置いておいて今年も青ラプをやってくれたので楽しかったです。あれはフェス向きだしまさかのアニサマ仕様のコラボも見れましたからね。まさかカロリークイーン御一行様が肉を食うとは。OK!すぎる!
前半のトリはTrySailでadrenaline!!!
今年は3曲枠でしたね。前半の中では一番楽しかった。もちょ、天ちゃん、ナンスとこの3人はいいね。アドレナリンパワーすげぇ。もちょが個人的な宣伝をしたりと個性あるユニットですわ。
後半戦のスタートは悠木碧再び
幼女戦記で歌った曲を披露してましたね。トイレから戻る客に対して遅いと怒ってましたね。ありがたい言葉とはなんなんだと思った次第でこれかと。
Minamiちゃんの神セトリ
アニサマ精勤であるMinamiちゃん。今年は後半に出てきましたね。今年も飯塚さんと瀧田さんにマイクを渡して挨拶させてましたね。飯塚さんに至っては「ウマ娘です」と言っててあんたそれはGRANRODEOの時に言いなさいよと思った次第です。今年のMinamiちゃんのMCは響きましたね。世の中生きてたら本当にOK!なことなんてないからね。本当にMinami名義になってから君望の曲を歌えたなと思えました。Precious Memoriesという曲は飯塚さんが編曲してるし何気にアニメとゲームの声優として遥役をMinamiちゃんが務めたんだよね。(これ一応エロゲです)よくよく考えれば君望がなければGRANRODEOの結成ってなかったのかもしれないと思った。この曲2003年の曲なんだよね。まだ6歳だよ。知ってるかと言われれば知らないですね。(アニソンが本格
的に好きになってまだ6年だし)瀧田さんと飯塚さんはアニサマの皆勤賞でまたMinamiちゃんとやってほしいです。ただ、2曲枠は捨てがたいな。あと1曲はコラボでもよかったし欲しかった。
茅原実里さんがまさかの2曲枠
まさか、バラードでかつ2曲しかなかったことに驚きが隠せないです。一応彼女はトリ経験あるんだよ?あともう一曲ソロで欲しかった。
お鶴さん、今年は3曲枠
茅原さんが2曲だったのに対してお鶴さんは3曲でしかもデビュー曲とヒット曲をやってくれましたね。バラードからのあの盛り上がりはスゴかった。ホーン隊が入ったユーフォ曲は良かったです。
謎のシクレと謎のコラボ
petit miladyとみもりんみのりんですね。これは本当に批判しか出来ないです。楽しかったけどその分何でこれなん?という感じがあった。まずpetit miladyはこれはシクレにするんじゃなくて元から出しとけと思った。理解不能なシクレだった。ぽふてぴぴっくネタで来たのは面白かったよ。まさかヘドバンするとは思わなかったし。そして、みもみの。これは正直言って何がしたい?としか思わなかった。みもりん全通だしこんなコラボは正直いらなかった。他にこのコラボ枠を回して欲しかった。宮野真守とGRANRODEOとか山崎はるかさんと誰かにあげるとかコラボなくして茅原さんやMinamiちゃんにもう一曲回すとかそういう使い方をしてほしかった。去年は茅原さんがシクレで出てきたというのもあって興奮したけど今年はみもりんいるし何も驚かない。ただただ残念だった。そして、曲も原曲じゃねぇしコラボとしては過去最低レベルだった。
ラストは男3組が務めた!
SideMが来た時歓声がすごかった。内田弟と真ん中の兄ちゃん(名前忘れた)は似てるけど違うんだって。女向けのコンテンツだけど男でも盛り上がれる作品ユニットはすごい。
トリ前はGRANRODEOではなく宮野真守だった
GRANRODEOかなと思ったらまさかマモちゃんバンドを持ち込んでたとはね。この日一番の盛り上がりでしたね。男がメス化するとはこういうことか。←どういうことだよ。
正直レーベルの兼ね合いとかでDAY2は宮野真守がトリかと思ってたんだけどそこは違ったね。SideMがトロッコ乗った時ドラムロールが出てきて次ロデオだなと思ってしまった。騙されましたね。
トリは安定のGRANRODEO!!
アニサマ5度目のトリです。3daysになってから2016年を除いて全てトリを務めてます。あと1日目(17)、2日目(13,14)、3日目(15)と全てのトリをやったこともある唯一のアーティストでもあります。3年前の大炎上事件を経て今年も全曲でアニソンで来ましたね。やっぱりあの炎上事件はGRANRODEO自身にもかなり影響があったんだと思った次第。意外だったのが最初の曲がDeadly DriveではなくBEASTFULだった。んで、MVでは青と赤のななちゃきでBEASTFULを演奏してるけどLIVEでは緑のななちゃきでした。ただ、Deadly Driveの時の音程がものすごく気になった。なんか半音下げて歌ってるような感じがしました。もう歳なのか(きーやんは今年で43歳だしな)。あとはmodern strange cowboyが聞けるかな思えばまさかの少年の果てというロックバラードがここでくるとは予想外。(無色さんよう当てたな(笑)。)鉄血のオルフェンズ2期エンディング曲。そういや、去年やってなかったからね。これを言うとアレなんだけど少年の果てをLIVEで聞いたことがアコースティック以外では初めてだったから意外にも嬉しかった。mscは来年か最終日のトリの時まで置いておきますか。あと、MCでは宮野真守をいじってましたね。飯塚さんなんか「本名宮野真守、e-ZUKAです」と言ったからね。GRANRODEOはMCが面白いです。
もちろん最後の曲はあの曲をあの方と一緒に
Punky Funky LoveをFIRE HORNSと一緒にやってました。FIRE HORNSがいなければアザゼルや他の曲だったかも知れないけどFIRE HORNSがいてPunky Funky Loveをやらないのはもったいない。ただ、思ったことは飯塚さんこの曲のギターはburstじゃありませんでした?普通にこげちゃきで演奏してたこと驚いた。なんでもいいのね。結構印象に残ったトリのやり方でしたね。3日間のトリで唯一ホーン隊とバラードを取り入れたアーティストでしたね。本当にGRANRODEOの個性が豊かだなと感じた演出でしたね。
個性豊かな2日目のアニサマ
GRANRODEOのKISHOWさんが最後の挨拶で言ってましたがこの日はある意味個性豊かなアニサマだったと思いますよ。きーやんとマモちゃんは本当に最後のイチャコラは面白かった。来年はコラボお願いしますよ。
最後に
今年の2日目はちょっといい所と悪い所の差が激しいね。OLDCODEXの初日のパフォーマンスを見たらどうしてもそう感じてしまう。ただ、個性だけで言えば2日目が一番強かったと思います。
DAY3へ続く

全通の口コミ情報を紹介、マル秘情報とも思える記事も提供しています

※帯状疱疹で静養中のきゅうじです。過去ブログの閲覧数が急上昇しているので再掲載します。

点線点線点線点線点線点線

2018年03月09日 04:19

皆さんは「延坪島(ヨンピョンド)砲撃事件」を覚えてますか?

韓国の島に突如として北朝鮮から砲撃があった事件です。

私たちには
「韓国軍の砲撃訓練に対して北朝鮮軍が報復として島に砲撃した事件」。

として伝えられています。

点線点線点線点線

北朝鮮が平昌冬季五輪の閉会式に北朝鮮の高官として歓待した金英哲(キムヨンチョル)朝鮮労働党統一戦線部長がこの事件に深く関与した疑いが持たれていますが・・・

この事件の本当の理由は、

韓国が日本の対馬に向けて侵攻しようとしていた

のを、米中が無理矢理止めさせたという事件だったそうなんです。

「何をバカな事をいってるんだ」と思ってる方は多々いらっしゃると思いますが、それこそ正に平和ボケです。

朝鮮戦争のはじまり、韓国軍が対馬に侵攻しようとしたことなのですから。まんざら嘘情報だとも思えません。

左矢印※詳細は過去ブログ参照

※以下転載です。

【余命三年時事日記より】

衝撃の事実! 2010年11月、李明博大統領、

韓国軍の 対馬侵攻作戦。 米軍は対日開戦を疑っていた。

日本で2009年民主党が政権を取ってから国家機密のたれ流しが始まり、 韓国では2010年1月には国籍法、兵役法を改正。 

李明博(イミョンバク)前大統領、大統領令を強化、 実質、これは対日開戦準備法でした。 

中国でも同様に2010年7月国防動員法が制定され、これも実質対日開戦準備法
でした。 

この流れに米軍と自衛隊は警戒態勢を強化、 情報収集を進めている中で、 10月なかば米軍事衛星が成都軍区における軍の移動を探知。 続いて瀋陽軍区、北京軍区の移動も探知します。 

米軍は対日開戦を疑い、日本にも警告。 

しかし当時の管直人政権は何らの手も打ちませんでした。 移動情報を詳細に検討した結果、 また対日戦の直接担当である東海艦隊に動きがなく、 第2砲兵も動いていないことから対日開戦準備でないこと、 そして中国への問い合わせで、北朝鮮の動員、 そのきっかけが、 韓国軍の南下にあったことが判明しました。 

米の警告に韓国が平時統制権をたてに部隊を戻さなかったことから、 米は中国と協議、利害関係の一致から、 予定されていた23日の韓国砲撃演習にあわせ、 砲撃をもってむりやり韓国軍を引かせたという事件でした。

この砲撃戦は偶発的なものとして実に小さな扱いで処理されました。

 しかし、その実際は世界軍事ネットでも報道されていたとおり、 北朝鮮国境背後に30万近い中国軍と、 韓国北西部国境には約10個師団の朝鮮軍、 そして東シナ海には、 米空母機動部隊が展開していた。 というとんでもないスケールだったのです。 

個々の動きを検証してみましょ

戦争だといって叫んでいるうちは実際の戦争は起きません。 

秘匿された軍の動きこそ危険の兆候です。

 しかし、万単位の軍の移動は隠しきれるものではありません。 

旅大戦区では艦隊に出動準備命令と待機命令。 成都軍区からの部隊移動、北京軍区からと、直接担当の瀋陽軍区の部隊集結と大混乱でした。 

ここで注目すべきは、この動きは全く報道されていないことです。 

動員の内容は概略わかっています。瀋陽軍区15万。成都軍区7万。北京軍区2万?です。 

ここで不思議なことに気づきます。 

朝鮮国境の担当は瀋陽軍区です。 

そこに成都軍区と北京軍区の部隊がどうして動員されたのだろうと思えば事情通。 

左矢印※詳細は過去ブログ参照

事情はどうであれ、瀋陽軍区だけの軍団の集結移動は北京にとっては怖かったのでしょう。

「敵は本能寺にあり」朝鮮国境に向かうはずの軍が、北京に進軍なんてことがおきたら漫画ですね。

旅大戦区艦隊の準備命令に北海艦隊まで動員してしまいました。中国は複雑ですね。

一方、米軍は秘匿された韓国陸軍2ヶ師団の理由なき南下と、 28日からの東シナ海における演習を装った対馬侵攻を疑い、 日本に警告、

しかし管直人政府は無視したことから
自衛隊は北沢防衛大臣抜きに、 独自に海空JTF、陸自は国内治安に備えました。 

もし侵攻があれば25日か26日が予想されたことから米中で23日が決定されたと聞いております。 

この件もし、米軍将校クラブで機会があれば聞いてみるといいですね。 

「延坪島砲撃?ああ、あれは韓国の対馬侵攻作戦さ。失敗したがね」

という答えが返ってくるでしょう。

これは常識です。 

この事件は自衛隊に決定的な変化をもたらしました。

一つは民主党政権への不信感増大。

もう一つは反日マスコミへの憎悪感の増大です。 

2009年民主党政権発足後、国家機密がたれ流しされ、 中韓との関係が戦争が現実に起こりうるレベルにまで緊張してきました。 

その中で、マスコミの対日開戦準備法の報道無視政府の対応の無策は、 

現場で命をかけて仕事をしている自衛官には売国奴の仕業としか思えません。 

当ブログではその辺の感情をできるだけぼかして記述しておりましたが、 漏洩したと思われる自衛隊文書を覗くと、

それにはマスコミは直接の殲滅破壊とあり、 民主党をはじめとする

反日勢力は民兵が担当、殲滅掃討とあります。

確かに、戦争が予想される状況で、 敵の開戦準備状況を意識して隠蔽するマスコミの行為は完璧な外患誘致罪で死刑確定です。

政治家や弁護士などの反日勢力は民兵が担当し、 その処理は法でなく国民感情に任せるということですね。 

自衛隊の殲滅感情が理解できず、違和感を抱いていた方もこのような事情があったのだわかれば納得できるでしょう。 

突然でてきた民兵という言葉はちょうどいいタイミングです。 

別途、後述しますが、現実問題として、 日本の住民登録による通名及び在日特権の剥奪が確実な事態は2015年7月の住民登録期限は無視、 また不法滞在による強制送還に対しては徹底抗戦という開き直りが予想され、彼ら得意の人道、人権、民族差別問題にすり替えてくる可能性が大です。 

これの阻止と、不法滞在者のあぶり出しと強制送還には、 ある意味、超法規的な組織が必要であるということです。 

対馬侵攻作戦の真偽なんてどっか飛んでいってしまいますね。 ....

荒唐無稽と思われる記事が現実化していく。

どういうことだろう。 端的に言って、これは逆です。既成、既存の事実を記事にして取り上げているだけです。 面白くも何ともないでしょうが、ただそれだけです。

いろいろな事情があって、 報道されていない事実をアップすると内容によっては衝撃的な記事になります。

日米極秘会談....極秘の案件が時間とともに現実化し、事実認証されていった例。 

2007年米の意向が日本側に伝えられた件で、

日本の核武装を含めた軍備増強容認と韓国切り捨てという重大極秘案件でした。 

2008年限定者に記事提供も反応なく、2010年もガセネタ扱い。ところが2013年余命で出稿したところ核弾頭売却以外はすべて現実化しており5年がたってやっと事実認証されたということがありました。 軍備増強については、実質的空母容認、また駆逐艦と潜水艦の大型化が目立ちます。

護衛艦と称する実質空母は、ヘリ空母とはいえ、全通甲板を備え見た目は完璧に空母です。

ひゅうがにしろ、いずもにしろ、結果的にはオスプレイはOK、カタパルトなし、よって固定翼戦闘機は無理とした話も実際はF35Bやハリアーはいつの間にか耐熱コーティング甲板でいつでも発着艦可能という手際の良さで、26DDHではいずも同様、張り出し格納エレベーターを備えます。 

駆逐艦の大型化はミサイルの関係です。

現在は搭載数量の増加という点にしか目がいっていませんが実際の目的は他にありそうですね。

潜水艦の大型化は明らかに中距離弾道弾対応を考えています。 

原潜の排水量1万トンは通常AIP潜水艦4000トンに相当します。 このクラスは中距離弾道弾を搭載できます。 要するに、米は日本の核武装を容認ということがよくあらわれている事象です。

これに関連して、イプシロンロケット開発があります。 固体燃料ロケットイプシロンは実質ミサイル量産モデルとして開発されています。

発射システムは簡易化され、パソコン一台で制御できます。その固体燃料は安全かつ安価です。 先般海底地震計でNHKサイエンスゼロを紹介しましたが、この番組にイプシロンロケットを特集したものがあります。

この中で最新情報として固体燃料が披露されておりました。 本来ならば軍事機密ともいえる報道内容は、すでに軍事では完成している表れということでしょう。 

日本の場合、現状の仮想敵国は100%中国です。韓国は問題外です。 

それ故にミサイルに関しては戦略目標が立てやすく特化できるのです。 中国だけを狙う中距離弾道弾を開発すればすむのです。ならば3段ロケットはいりません。 

日本の大都市を核攻撃という脅しには中国の大都市
のへの報復ですから精密な目標設定や多弾頭は必要がありません。

大容量の単弾頭で、それも30発もあれば2発ずつでもおつりがきます。

中国の仮想敵国が米、ロシア、インド、日本ということは、 核戦争はこの4つの国全部を想定しなければならないわけで、 まあそれだけで実際には日中戦争はあり得ません。

先般、米は日本に3500㎏のプルトニウムの返還を求めました。 それでも公式残量4500㎏のプルトニウムがあります。 

4㎏もあればということですから、まだ1000発の核弾頭分の量があるんですね。 

日本の核武装は必然の流れであるだけに日本に製造させず、 米の廃棄ミサイルの多弾頭核弾頭を売却したい意図が見え見えです。 

さらにタブーとされてきた大型エンジン開発、戦闘機開発にもゴーサインがでてますね。 

日本は米に大型エンジンの開発を押さえられてきました。作れないのと作らないのは大違いです。 中国は戦闘機エンジンはロシアからの輸入です。これだけでも大変な軍事格差です。 

防衛省技本で開発が進められている実証機、心神については、それに関係するステルス技術や材料研究、またレーダーシステム等は米に追いつき追い越したと言ってもいい状況です。

軍備に関してはまさに極秘情報のとおりの進行で否定はできないでしょう。

次に韓国切り捨ての件です。 

具体的にあげられていたものは全てそのとおりになっているか、進行中です。 

現在でも米が韓国を切り捨てるなんて妄想だ、ありえないという人は多いですね。 

反日勢力や韓国人の方はほとんどそのようです。まあ、それには認めたくない何かがあるんでしょう。 米国は破産した親戚に対するように静かに縁切りを進めています。 

軍事に関しては、軍事情報のコントロールで実質イージスシステムは稼働していませんし、 ウィンドウズの更新含め、最新システムの更新はありません。 敵味方識別信号も未通告軍事GPSの戦時使用もできません。

騒がないということはわかっていないのでしょうね。幸せですね。 

最新兵器の売却については、F35は米議会で最新装備は外すという条件がついています。 

また部品交換、修理メンテナンスについては、日本を拒否する韓国に対し、 「日本で行うことはない。全て米国内において処理をする。 また韓国国内にもチームは送らず、全て米で行う」ということで、修理が必要なら米にもってきなさいという、要は売らないということですね。 

先日も韓国は40機購入を決定したそうですがよくわかりません。 

グローバルホーク、無人偵察機ですが、当初、4機購入といわれ ていました。 米も売却許可なんて報道されていましたが、 実際のところ運用管理はデーターも含めてすべて米が行うという条件付きでした。 にもかかわらず購入との意向に

米は対日使用、パクリ、中国への情報漏洩を疑い、 4月2日連邦議会上院で聴聞会が開かれた際、 スカパロッティ司令官は、現在の韓半島の状況から考えると、 U2偵察機の早期警報能力はグローバルホークより優れているとして、 U2偵察機を無人偵察機「グローバルホーク」に転換する計画に対して懸念を示した。 

要するにここでも売らないということですね。

2015年末戦時統制権返還と、事実上の米韓相互防衛条約廃棄、 米軍撤退については最終段階の準備が始まりました。

パククネ政権が延長を要求し、現在も戦時統制権の返還はされておりませんがムンジェイン政権は返還しようと考えています。

左矢印※詳細は過去ブログ参照

韓国は北朝鮮同様に敵国だという事を理解すべきです。

これが、全通だ。

でっぷーやっとみれた。
やっぱり字幕版が好きだなぁ。
吹き替えの方がきっと楽に見られるのかもしれないけど、ジョークが伝わらないですね。

Thanos and Cable were both played by the same actor, Josh Brolin.

って言うのを知った上で観たから余計に面白かったですよ。

それにしてもだ。
どうにもこうにも先週から抜け出せなくて大変です。
10数えられなくて5.6回やり直したり、アイメイクしないまま仕事に行ってしまったり、自分で開けたドアにおでこぶつけたり。
こんな事は今までなかったのでどうにか精神が地に足つく様に出来ないか解決策を考えてます。
おでこがはれてる…。
しかしながらこの前ユリンギちゃんとお電話しまして。
たくさんお話しできてめちゃ楽しかった。
B型とは気が合わないっていう話で盛り上がるO型とA型よ。
実際の血液型がじゃなくて、B型の典型とされる性格の人が合わないんだよねぇ。


でも久しぶりにあんな涙流す程笑ったよー。

やっぱ彼女は凄いです。
無関心な様で人をよく見ていて、あなたってこうよねって指摘されて初めて、あ、そうかも。って気づくことが結構あります。
とりあえず、私は言葉が足りなさすぎるというご指摘を賜りましたよ。
そうだなぁ。
思い返せばお話しした時そうだったかも。
私も同じ事を繰り返すのが好きじゃなくて、例えば洋楽の終盤でサビのフレーズを繰り返すようなのとか、聴いてるとウズウズしてきてすぐ次の曲に回しちゃったりして。
繰り返すなら何かスパイスが欲しくなるから。
スターゲイザーとかの曲もそうだし、ライブでのアレンジもそうだし、所謂初見殺しのような遊びが散りばめられているのがたまらなく好きです。
それはきっと悪い意味で繰り返す事に慣れた大人とは対極に位置する子供心ですよね。
インタビューとかで、咲人さんだけ大人ですよね的な事をよく言われているけれど、ベクトルが違うだけで十分強くそれも随所で子供心を光らせていると思います。
そしてそんな咲人君の性格が大好きです。
って言うのを本人に伝えてなかったです。
確かに。
ってユリンギに話したら
なんで1番大事な事を言わないのよ!って凄い笑われた。
んー。
なんとなく伝わるかと思って。笑
でも言わないと伝わらないことが殆どですよね。
次は9月ですねぇ。
DJは初めてです。
大阪名古屋東京と。
そうだ。
あれじゃないですか今回。
全通。
3公演だけど。
言ってみたかっただけです。
大阪で例の彼をゲットしなくては!
絶対たこ焼きあるよ絶対そう。
楽しみだなぁ。
それまでは姉のターンです。
これをどうにかしながら付き添い頑張ります。
あのね、基本的に人見知りだから自分からお話しできないし、思ってもないのに褒めたり優しい言葉とかかけられない訳なのですよ。
この前「辛いんだよ〜」って言われた事があったのですが、心配するフリが下手くそ過ぎて、その返答は酷いとこれでもかと言うくらい周りの人に責められまして。
私なりに言葉を選んで送ったつもりだったんだけどなぁ。
と思ってるけど、酷い!可哀想!って言われて今じわじわ謎の罪悪感が…笑
これもきっと大人の女性として必要なことでしょうから、できるように努力しなくては。
頑張る。
でも瑠樺さんの作戦会議は楽しみです。
最近瑠樺さんがちょっとなんて言うんだろう。
ツンデレのデレ多めみたいな。
デレというかふわぁ〜✿ってしてて。
お客さん、とぅんくっ♡みたいな。
その空気が見ていてあったかい気持ちになります。
どうかなぁ当たるかなぁ。
当たるといいねぇ。
ゑcm。


全通 関連ツイート

RT @fukeiki: ギフト共同仕入「全通」が破産申請、負債22億円=既報 – 不景気.com https://t.co/YQetWCy7Dc #不景気
RT @10ve594: 東名阪、全通←←通じんかったわ!!
@ikki930 釈迦は時間が無限に取られるから仕方ない

(1st全通してイキリ倒しましょうね………!)

@coco_spyair したいけど全通は無理だわwwwそんな仕事休めんwwwwww

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする