もう一度「全通」の意味を考える時が来たのかもしれない
タケル社長…初めてですよね〜
いやぁ〜右團次君…なかなか良かったよ👦🏻
私もねぇ…この後ちょっと大手の取り引き先の…
カンカン社長と…大切な…貝殻のねぇ〜🐚
話があるんだが…
その後だったら君と…うちで夕食でも…
まあお互いリラックスして…って…
社長…パジャマっすか😆
まぁいいじゃないか…いい肉があるから…
しゃぶしゃぶにしよう👦🏻
あぁ〜右團次君…遠慮せずに…
好きな酒を飲みたまえ…
では社長…御社と取り引きが有る…
こちらのお酒を…🤣🤣🤣
民主主義は何故全通問題を引き起こすか
午後11時45分頃、熊本県熊本地方を震源とするM6.3、震度不明の直下型地震が発生し、20名が黄泉の国に旅立ち数百棟が全半壊した日。(を参照)(1889年(明治22年))
鉄道省(現在の)福塩線、~間が開業した日。(1938年(昭和13年))
青森県青森市が空襲を受けた日。(を参照)(1945年(昭和20年))
三重県津市中河原海岸にて、水泳訓練中の津市立橋北中学校生徒が遭難する水難事故が発生し、女子生徒36名が黄泉の国に旅立った日。60年後の2015年(平成27年)8月6日の系列『』でも放送された。(を参照)(1955年(昭和30年))
が噴火し、登山者3名が黄泉の国に旅立った日。(1974年(昭和49年))
冨士大石寺顕正会が明治公園で「立正安国野外集会」を行った日。3,000名が参加し、創価文化会館(本部。最寄り駅:(当時の国鉄) 最寄りインターチェンジ:)までデモ行進を行う。(1974年(昭和49年))
中国河北省で7.5~7.8のが発生し、24万名以上の方が黄泉の国に旅立ち、94%の住宅が全壊する被害が出た日。(1976年(昭和51年))
出身の元タレントで現在はハワイ在住の一般人、氏の誕生日。(1980年(昭和55年))
出身のファッションモデル、氏の誕生日。(1987年(昭和62年))
(徳島市~大洲市)が全線開通した日。全通当時は~間と~間は一部を除きの区間だったが、~間が2004年(平成16年)に片側2車線化されたため、現在の区間は~間と~間。2000年(平成12年))
騎手騎乗のが11Rのを優勝した日。(2002年(平成14年))
友渕町1丁目に位置し、(現在の)を最寄り駅とするにおいて、前々年に死刑判決が確定した出身のの加害者、山地悠紀夫死刑囚と、やはり前々年に死刑判決が確定した出身のの加害者、前上博死刑囚の2名の死刑囚の死刑が執行された日。他、小菅に位置し、を最寄り駅とするにおいて1名の死刑囚の死刑が執行される。(2009年(平成21年))
(現在の)出身のロック歌手、氏が再発したにより内の病院で38歳の若さで力尽きた日。(2009年(平成21年))
の差し戻し控訴審の判決公判が開催され、無期懲役とした第一審判決を支持した日。その後、検察側も被告人側も上告をせず、判決が確定する。(2010年(平成22年))
騎手騎乗のが11Rのを優勝した日。(2013年(平成25年))
騎手騎乗のが11Rのを優勝した日。(2013年(平成25年))
出身の俳優、氏が急病(病名は非公表)により内の病院で35歳の若さで力尽きた日。(2015年(平成27年))
全通 退屈へのレジスタンス
全通 清潔で美しくすこやかな毎日を目指す
当ブログでは、前回におきまして、西鉄バス北九州が運行します北九州~別府・大分線「ゆのくに号」の前身にあたります平成23年当時の北九州~別府・大分線の模様をご紹介しておりました。
平成23年当時は、現在のように東九州自動車道は全通しておらず、一部区間のみの開通となっておりまして、そういった事からほとんどの区間が下道にあたります国道10号線を経由しておりました。そのため、所要時間も約3時間30分に及んでおりましたし、運行本数も当初は現在のように4往復ではありましたが、金・土・日・祝日しか運行されていなかった事もありましてJR特急「ソニック」・「にちりん」に完全に軍配をあけられておりました。
平成27年には、東九州自動車道がほぼ全線で開通した事を機に、現在の「ゆのくに号」として9往復が大分交通・大分バス・亀の井バスの共同で運行されておりましたが、それでも利用者がそれほど多くはなかった事もありまして、西鉄バス北九州では「一生のお願いです」と言ったポスターも作成されました。
そして、平成28年には、「史上最速」といわれましたノンストップ便も3往復(残り6往復が各停便)運行開始されまして、小倉~大分間の所要時間が2時間を切るに至っておりました。ただ、別府を経由しない事から、利用者増にはそう至っておりませんでした。
そんな努力の甲斐もなく、4月改正で大分事業者3事業者が撤退、運行本数も各停便4往復に減便しまして、西鉄バス北九州の単独運行として現在に至っておりまして、この減便に関しましてでは、「改正後前回運行の二の舞にならない事願います」と言った記事を書いたほどでした。
けれども、運賃が北九州~別府・大分間1500円に値下げ、さらに予約を廃止した事もありまして、利用者が大幅に増えておりまして、前回利用時(参照)では20名を超える利用者ではありましたが、これからご紹介します今回の利用では30名を超える利用者を平日に見られておりまして、今盆時にはこれまでなかった続行便も運行されていたほどでありました。
そんな利用者が急増しております「ゆのくに号」に、今回別府での「アムロラッピング」などの撮影のために小倉(砂津)~別府間を乗車してまいりました。今回はこの模様を皆様にご紹介してまいります。
この「ゆのくに号」の現在の停車地です。西鉄バス北九州単独となりましてからは、6月より北九州行きに限りまして亀の井バスの発着所でもあります鉄輪2番ホームに停車するようになっておりまして、亀の井バス運行(西鉄バス便も亀の井バス乗務員による運行のため)以外の事業者では初めて鉄輪2番ホームに停車するようになっておりますし、8月からは高速安心院バス停にも停車するようになっております。
砂津~小倉駅前~平和通~三萩野~片野駅~北方駅~競馬場前・北九州市立大学前~守恒駅~徳力公団前駅~徳力嵐山口駅~中谷~[小倉南インター]~(九州自動車道)~[北九州ジャンクション]~行橋今川~(東九州自動車道~宇佐別府道路)~高速安心院~(大分自動車道(速見ジャンクション~))~[日出ジャンクション]~(大分自動車道)~高速別府湾APU~[別府インター]~鉄輪口(別府行き)・鉄輪(北九州行き)~別府北浜~高崎山~大分トキハ・フォーラス前~大分新川
(西鉄北九州高速営業所・西鉄バス北九州本社)~右から2番目に「福北ライン」用の「アムロラッピング」がいます
(砂津バスセンター)
(亀の井バス鉄輪2番ホーム)
今回の乗車は、上の画像の西鉄バス北九州の本社もあります、西鉄の北九州の拠点でもあります砂津バスセンターからの乗車であります。「ゆのくに号」の車は、車庫北側よりバスセンターの方へやってまいります。
今回乗車します日野セレガの7612(LKG-RU1ESBA)です。この車には、北九州市に本社があります、住宅地図でおなじみの「ゼンリン」のラッピングが今夏より施されておりまして、従来の「火の鳥塗装」から、淡い青緑色と薄い緑色のツートンカラーのラッピングとなっておりまして、僚車の7611とともに施されております。
このラッピングは、ゼンリンの70周年 font>を記念したラッピングとなっておりまして、画像の公式側には北九州市戸畑地区の地図が、非公式側には別府市の部分の地図が見られております。尚、別府市があるのはゼンリンの発祥の地が別府市であったとの事でありまして、そう言った事からこの「ゆのくに号」の車両に施されるに至っていたようであるようです。
ちなみに、この車には日野セレガのメッキプレートが設けられておりますが、この部分は残されております。やはり、日野セレガを表す部分でもありますので、残して良かったのではないかと思う所ではあります。
この後、私はこの「ゆのくに号」に乗車しました。座席は4列シート・後部トイレ付きでありまして、元「ひのくに号」の専用車でもありましたので、座り心地も悪くはありません。
この車には、前回4月乗車時には設けられておりませんでしたコンセントが新たに設けられておりまして、携帯電話・スマートフォンの充電もできますので、これで電源の心配もいらなくなったと言ってもいいのではないかと思います。やはり、西鉄高速バス自体がコンセントの導入を積極的に進んでいただけに、ようやく「ゆのくに号」でも見られるようになった事が伺える姿でもあります。
さて、肝心の乗客でありますが、今回乗車の砂津バスセンターでは私のみでありましたが、次の小倉駅バスセンターではなんと24名の乗車がありまして、徳力公団前バス停までで34名の乗車がこの日はありました。したがって、窓側の席はすべて埋まっておりまして、まさに息を吹き返した事が伺える姿を見る事にもなりました。
【この日の乗客】〜北九州市内
砂津 1名
小倉駅 24名
平和通り 2名
三萩野 3名
片野駅 2名
徳力公団前 2名
尚、それ以外の停車地では0名でした。
車は、小倉南インターから九州自動車道、北九州ジャンクションから東九州自動車道に入りまして南下してまいります。画像は苅田北九州空港インター付近でありますが、ここから4車線から2車線へと少なくなります。
車は行橋今川バス停へとやってまいりました。北九州市内からここまではワンコインの500円となっておりまして、JRでも小倉~行橋間が460円でもありますので、それに匹敵する値段で行く事ができております。尚、この日はここで1名が下車、1名が乗車してきておりました。
(行橋今川バス停)
この行橋今川バス停には、今川パーキングエリア・スマートインターが設けられておりまして、それとともにコンビニやガソリンスタンドも設けられております。これら施設は、開通当初は設けられておりませんでした施設でもありますので、そう言った施設が少ない東九州自動車道にとりましてはありがたい施設ではないかと思います。
(右側にセブンイレブン)
(ガソリンスタンド、レギュラーガソリンはこの時は162円でした!)
行橋今川バス停を出まして、椎田南インターを通過します。この椎田南インター~豊前インター間では、7月の「西日本豪雨」時に、8月まで通行止め箇所でもあった区間が存在しておりましたが、現在は開通しております。やはり、通行止め箇所がありますと迂回を余儀なくされますので、それがないだけでもいいのではないかと思います。
そして、車は宇佐インターより宇佐別府道路に入りまして、途中の安心院(あじむ)インターで一旦降ります。ここには、画像のように点滅信号機も設けられておりまして、ここで一旦停止をしておりました。
その安心院インターの所に、8月より停車するようになりました高速安心院バス停がありまして、画像のように1名の方が待たれている姿がありました。
この高速安心院バス停は、元々は大分交通グループ大交北部バスが大分~中津間の快速バスの停車地として存在しておりましたが平成21年に路線廃止とともに一旦廃止されておりました。しかし、今回の「ゆのくに号」の停車地追加に伴いまして、このバス停機能が復活しておりまして、画像にもありますように、北九州地区でおなじみの西鉄バス北九州のバス停がこの地でも見られるようになっております。
車内よりバス停の運賃表と時刻表の姿を収める事ができました。ここからは、北九州市内1500円、別府市内1000円、大分市内1300円と言う運賃体系であります。こうして見ましても、北九州市内までは安価な印象ではありますが、別府・大分市内へは少々高く見えるような印象でもあります。それでも、直通バスが存在しない分、ありがたい所ではないかとは思い
ます。尚、このバス停での1名乗車によりまして、この日この便での乗車は、下車された方を含めまして36名で確定しまして、それだけ多くの乗車を伺えるようになっております。
車は、速見インターより大分自動車道に、以下画像の日出ジャンクションより湯布院方面と合流します。そして、その下の画像にもありますように、「APU」こと立命館アジア太平洋大学が見えてまいりますと、別府市内が一層近くなってまいります。
(奥に「APU」こと立命館アジア太平洋大学)
そんな「APU」に近い高速別府湾APUバス停では、降車客はいらっしゃいませんでしたが、鉄輪口バス停では5名ほど、そして私が下車しました別府北浜バスセンターでは、私を含めまして10名ほどが下車しまして、今回の乗車を終えました。尚、今回の乗車は途中混雑もありましたので15分ほど遅れの約2時間30分でありました。
(亀の井バス別府北浜バスセンター)
こうして、「ゆのくに号」大分行きは残りの乗客を乗せまして大分市内へ向けて発車して行きました。とにかく、残りの区間気を付けていただきたいと思った姿でありました。
これまで私自身も、平成27年の東九州自動車道ほぼ全線開通時より北九州~別府・大分線に乗車してまいりましたが、今回ここまで多くの乗車の姿を見まして大変うれしく思いました。それほど西鉄バス北九州を中心としました努力が今回功を奏したからこそここまで利用者が増えているのではないかと思います。確かに、私が座っておりました近くの女性の方も「安くなったのがいいね」などと言った声さえも見られておりましたので、確かにJR特急より遅い事は仕方ないとは言いましても、値下げは一番の効果ではなかったかと思います。とにかく、利用者もまた右肩に上がってきておりますので、次は数便ほど増便を・・・を願いたい所ではあります。
全通を大切にしたい、あなたに
にテンション異常すぎて自分でも引くwww

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