フリーで使えるヤクザ100選





ヤクザ あなたのせいで、笑いが増える
皆様こんにちわ!
先日、シンフォギアにて95%の7テンをはずし、
北斗無双にて91%の運命の人リーチ、ジャギの後ろの壁キリン柄をはずし、1000ハマリをくらい・・・
もうパチンコが嫌いになりかけている・・・
平野のチャラ男こと
赤澤でございます!!!
※実際は全然チャラくなんてないんですけどね!!
ただ、もし赤澤がパチンコを嫌いになっても、
皆様は決してパチンコ、スロットを嫌いにならないでください!!!
というおふざけは置いておいて、笑
前回ご紹介した、私の元バイト先のサンクスの
クセがすごかった人、第2弾になります!
そして今回、ご紹介するのが、赤澤が大学生になり夜勤ができるようになった頃、
ベンチャー社員として研修に来ていた
戸田さん!!
中々のクセの持ち主でした!
クセが強い part2 戸田さん
髪はジェルでペタッってなってました!笑
赤澤と同じくらい髭が濃かった戸田さん!
仕事中はちゃんと剃っていました。
出勤時にいつも、疲れた、辛い、帰りたいと言っていた戸田さん!
顔がいつも死にそうでした笑
なぜかお姉口調だった戸田さん!!
いらっしゃいませが特徴的でした。
「赤澤さん、何か飲む?」と毎日のように何かをおごってくれようとしていた戸田さん!!!
いつも吸わない俺にタバコでもいいよと言ってくれていましたね!笑
休憩中に当時のマイルドセブン1mmを1箱吸ってしまう戸田さん!!!!
吸いすぎなんですよ!笑
タールを上げたら本数減るんじゃないですか?という赤澤の提案をありがとうと言ってくれ、
まったく変わることのなかった戸田さん!!!笑
体を気遣ってあげたのに。笑
仕事中、急に、
「赤澤さんって土下座ってしたことある?」
「私はあるよ、新宿で働いていた時にヤクザの人を怒らせちゃってさ、へへへ」
「本当怖かったよ。」っと話かけてきた戸田さん!!!
あなたの方がよっぽど怖いですけどね笑
本当に、
人でした!笑
皆様の周りにもクセが強い人はいますかね?笑
きっと身近にいるのかもしれませんね。笑
それでは本日も1日頑張っていきましょう!
こちらも見てください↓
↓リニューアル情報へジャンプ↓
↓スロットページへジャンプ↓
↓データ公開ページへジャンプ↓
↓店長ブログへジャンプ↓
ヤクザでわかる経済学
さあ早くヤクザの上にタンポポを載せる仕事に戻るんだ
そのサンズ・オブ・アナーキーも、ようやく、ファイナルシーズンに突入したワケやけど、だんだん、ストーリーのしんどさがハンパなくなって来たな。物語の最初の方が、絆も深くて、みんな、楽しそうで良かったけどなあ。ま、あんまし、書いてしまうとネタバレになるのでやめとこう(笑) まあ、あの流れから、ハッピーエンドはないでしょう(笑) あれで、ハッピーエンドにつなげられるのは、NHKだけだ(笑) あの『ひげよ、さらば』をハッピーエンドにしたんだから(笑) これ、罪に値するわ(笑)
こんな生き物が、酒に酔って、記憶飛ばして暴れてるんやから、あかんやろ(笑) それこそ、凶器だ。それによ、ライブなんて、実際は、音楽を聴いて楽しむ場所よ。酒飲んで暴れる場所ではないよな。テンション上げるために、
ょっと飲むのなら、分かるが、こんなに↓なるまで、行き切るもんではない。
もう、こんなのはゴメンだぜ。俺も、もう、42になろうとしてる。バカで、ファンキーな大人はいいと思う。パンクやってる以上、ノーマルにはなれないし。だが、人にバカにされるだけの存在にはなりたくねーし、人を恐れさせる存在にもなりたくないね。俺は、楽しい事だけを探して生きる。争いも、モメ事も、もう要らねーわ。住みにくくなったら、また違う場所に、理想郷みたいなのを求めて行こう。誰も傷つけたくないし、自分も傷つきたくない。それが、ワガママと言うなら、この世の中、ヤクザしか生き残れないぜ。ノストラダムスの予言通り、滅べば良かったのかもな。
ヤクザ 自然が好きです。
原題:불한당:나쁜 놈들의 세상 不汗党 The Merciless
2017/韓国 上映時間120分
監督・脚本:ビョン・ソンヒョン
脚本:キム・ミンス
撮影:チョ・ヒョンレ
照明:パク・ジョンウ
音楽:キム・ホンジプ、イ・ジニ
編集:キム・サンボム、キム・ジェボム
美術:ハン・アルム
衣装:チョ・ヒラン
ヘアメイク:ソン・ウンジュ
視覚効果:イ・ドンフン
サウンド:パク・ヨンギ、パク・ジュガン
出演:ソル・ギョング、イム・シワン、チョン・ヘジン、キム・ヒウォン、イ・ギョンヨン、ホ・ジュノ
パンフレット:★★★(700円/葉真中顕先生のコラムが面白かった)
(あらすじ)
犯罪組織のトップに成り上がるという野望を抱くジェホは、刑務所で野心的な若者のヒョンスと出会う。周囲の人間を誰も信じずに生きてきたジェホだったが、ある時、ピンチを救われたことでヒョンスを信頼するようになる。出所後、チームを組み、犯罪組織を乗っ取ろうと企てるジェホとヒョンス。しかし、それぞれの動機が次第に明らかになっていき、そのことから信頼で結ばれた2人の関係が変化していく。(以上、より)
予告編はこんな感じ↓
80点
確かを観た時ですかね。劇場で「まだ話が途中っぽいのに、潜入捜査官が捜査対象に『オレは刑事だ』と告白する」という予告編を観て、「新しい!Σ(゚д゚;)」と感心。さらに最近、2パターン観たのソル・ギョングが主演というのも縁を感じるし、そもそもこの手の潜入捜査官ムービーは高確率で面白いので、超観る気マンマンだった…にもかかわらず! なかなか観に行けなくて、6月上旬の上映最終週、渋谷で→日比谷で→で鑑賞いたしました。予想以上の面白さでしたヨ (´∀`) ウフフ
ロビーにはこんな大々的な展示があったのです。
記事の切り抜きもありました。席は8割ぐらい埋まってた気がします。
劇中の構成を無視して乱暴にストーリーを書いておくと、影で麻薬を密売している貿易会社「オセアン貿易」を探るべく、若手警官ヒョンス(イム・シワン)は組織のナンバー2であるジェホ(ソル・ギョング)に接近するため、囚人として刑務所に潜入。型破りな暴れん坊振りを見せて、スムースに気に入られましてね。さらに、大物ヤクザのソンハン(ホ・ジュノ)が入所してピンチに陥った時も助けることで、ジェホのハートをすっかりキャッチするんですけれども。病気の母親(a.k.a.唯一の肉親)が交通事故で死亡→ヒョンスは刑務所にいて何もできないため、海より深く絶望していたところ、ジェホの計らいで1日だけ外出が許可されて、葬儀をおこなえましてね…。すっかりジェホにになったヒョンスは「アニキ、オレは刑事だ (´・ω・`)」と正体を告白してしまうのです。
活きの良い若者ヒョンスを見て…。
ジェホったら一目惚れして、2人の仲は急接近。
そんな時、母親が事故で死亡! ヒョンスは刑務所から出られず腐っていたんですが…。
なんとジェホが葬儀代を出してくれた上に、外出も1日だけ許可されまして。
外出したヒョンスはスーツに着替えて「立ち喰いそば弁慶」に向かった…って、やだ、が混ざっちゃった!(*ノ▽ノ) ワザトラシイ
ヒョンスったらすっかり「ジェホ兄貴の味方だぜ!ヘ(゚∀゚*)ノ」気分になって、出所後は警察にニセ情報を流したりするありさまですよ(苦笑)。“組織のナンバー1”のコ社長(イ・ギョンヨン)も排除されて、ジェホと順風満帆な犯罪者ライフを送れるかと思いきや! 潜入チームの上司チョン(チョン・ヘジン)から「母親を殺したのはジェホ」だということを教えられるから、超ショック!Σ(°д°;) エーッ! 実はヒョンスが告白する前にジェホは彼が刑事だということを部下から知らされていて、自分の仲間にするためにひき逃げ事故を仕組んだのです。で、人間不信になったヒョンスは、警察とジェホの狭間でを体中で感じまくりながら、ボンヤリと同士討ちを画策。最終的にはチョンを射殺して、ジェホを窒息死させたのでしたーー。
なんと、この“告白”はジェホに誘導されたものだったのです (´Д`;) ソンナァ
それを知ったヒョンスは、ジェホにも警察にも超激怒!
最後は、ジェホの継承者となったヒョンスだけが生き残った次第。
もうね、本作の白眉はオープニング。チンピラっぽい2人が港で飯を食いながら「魚の目が苦手で食べられない」「人間は罪悪感があるから武器を進化させた」といった心底どうでも良さげな話をしているかと思ったら、いきなり1人が射殺されるから、「なんですと!Σ(゚д゚;)」と。しかも、殺された男が「妻子持ちの潜入捜査官」だったことが後でわかるわ、そこで語られた「人の殺し方」がクライマックスの「ヒョンスがジェホを窒息死させること」の意味を暗示しているわ、直後のタイトルの出方もラストと呼応しているわと、スゲー考えられて作られていた印象。そこからの本編もよく出来ていて、そりゃあ潜入刑事モノなんてやり尽くされた感があるワケですが、「現在パート」と「過去パート」を交互に進行したり、劇中の描写を少しカリカチュアすることで(特にアクションシーンは派手め&勢い重視なムードで愉快)、独自の魅力を生み
していたんですよね。なんて言うんでしょうか、非現実的な雰囲気が「少しコメディ要素が入った超ハードなノワール」という不思議な案配のストーリーに妙なリアリティを与えていたような気がしないでもないのです (゚⊿゚) ドッチダヨ
ビョンガプがダラダラと語るオープニングに様々な伏線が張られていたというね。
僕的にグッと来たのが油を使った拷問シーン。ホ・ジュノのリアクションも最高!(ノ∀`) キャー!
で、役者さんたちはとにかく素晴らしくて、ソル・ギョングはと同じ人とは全然思えなくて、さすがは「カメレオン俳優」だなぁと。ヒョンス役のイム・シワンも少年っぽさがありながらも艶っぽさもあって、ジェホが惚れるのも納得でしたよ。で超憎たらしいクソ兄役だったキム・ヒウォンが演じたビョンガプも、残酷な割には気の良さがあり、バカっぽく見えて意外と頭がキレたりと、絶妙なスパイスになっていたし、警察側のチーム長チョンを演じたチョン・ヘジン、コ社長役のイ・ギョンヨン、拷問死する大物ヤクザ・ソンハン役のホ・ジュノなども、本当に良い仕事をしたんじゃないでしょうか。
ソル・ギョング演じるジェホ。ヒョンスに「こうなりたかった青年時代の自分」を重ねたのかしらん。
イム・シワン、話が進むに連れてドンドン荒んでいく演技が良かったです。
ある意味、一番のクズに見えるチョンチーム長も良い味を出してましたな。
原題の「不汗党」とは「乱暴者」や「無頼漢」、英題の「Merciless」は「無慈悲」という意味だそうですが、本作の邦題「名もなき野良犬の輪舞」も悪くないと思っていて。に名付けた経緯が書かれているんですが、登場人物たちの哀れな踊らされっぷりに合っていたと思うのです(一番はヒョンスだけど、他の人たちも感情や状況、組織などに踊らされて、五十歩百歩かと)。唯一、最後の廃墟での展開&バトルが若干グダグダに見えて残念だったんですが、基本的にはとても面白かったですヨ (´∀`) ウフフ 潜入捜査官モノが好きな人や腐女子の方は要チェックの逸品ですぞ。
最後に、なんとなく松任谷由実さんのを張っておきますね↓
おしまい。
輸入盤のサントラでございます。
ビョン・ソンヒョン監督の前作。まぁ、観ないでしょうな。
韓国産潜入捜査官ムービー。僕の感想は。
ソル・ギョングが愉快だった映画。僕の感想はで。

ヤクザ 関連ツイート
男女間には色々あると思うが「お前の子供の手足をヤクザに頼んで切り落として動画をおくりつけてやる」って常軌を逸してる。
安倍、日本…